sayonara/當山みれい
楽曲情報
SAYONARA 歌當山 みれい 作詞當山 みれい 作曲RYOTA SAITO
※このタイピングは「SAYONARA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数646 歌詞かな1231打
-
プレイ回数345 歌詞かな768打
-
プレイ回数380 歌詞かな1258打
-
プレイ回数817 歌詞かな911打
-
プレイ回数144 歌詞かな764打
-
プレイ回数344 歌詞かな1040打
-
プレイ回数1856 歌詞かな986打
-
プレイ回数163 歌詞かな827打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつからふたりこうなっちゃったんだろう)
いつから2人こうなっちゃったんだろう
(でんぱのわるいふりきまずいときでるくせ)
電波の悪いフリ 気まずい時出る癖
(ひさびさあえてうれしいなんて)
久々会えて嬉しい なんて
(すこしでもごまかせばこのさきをかえられる)
少しでも誤魔化せば この先を変えられる
(そんなきがしてとぼけてかえしたの)
そんな気がして トボけて返したの
(くるはずないへんじをまちながらひらくあるばむ)
来るはずない返事を 待ちながら開くアルバム
(きねんびにかさねたみぎてかがやくゆびわ)
記念日に重ねた 右手 輝く指輪
(いつまでもつないでいたかった)
いつまでも繋いでいたかった
(さよならさよならききたくはないまだ)
さよなら さよなら 聞きたくはない まだ
(にどとないすきだよをきたいしちゃってるただ)
二度とない 好きだよ を期待しちゃってる ただ
(はるのさくらだってなつのはなびだって)
春の桜だって 夏の花火だって
(きみいがいだれともみたくないから)
君以外 誰ともみたくないから
(ごめんねごめんねちゃんといえてたら)
ごめんね ごめんね ちゃんと言えてたら
(すなおにすべてをつたえられてたら)
素直に 全てを 伝えられてたら
(あきのかえでだってふゆのゆきだってとなりで)
秋の楓だって 冬の雪だって 隣で
(わらいあえてたのかな)
笑い合えてたのかな
(ふたりはじめてでーとしたみせ)
二人初めて デートした店
(いつのひからだろういつものみせになってた)
いつの日からだろう いつもの店になってた
(こんなふうにこれからもずっと)
こんな風にこれからもずっと
(あたりまえのかずがふえていくとおもってた)
当たり前の数が 増えていくと思ってた
(これいじょうはもうふやせないのかな)
これ以上はもう 増やせないのかな
(あえなくなったころからふくやくちぐせかわったこと)
会えなくなった頃から 服や口癖 変わったこと
(どれだけきになってもといつめられないまま)
どれだけ気になっても 問い詰められないまま
(いつもどおりのじぶんえんじて)
いつも通りの自分演じて
(さきにふられるのはぜったいおれだろうだなんてはなし)
先にフラれるのは絶対 俺だろう だなんて話
(どうしてあのひしたの)
どうしてあの日したの
(えいえんなんてないあたりまえなのに)
永遠なんてない 当たり前なのに
(ふたりはかわらないとしんじてた)
二人は変わらないと信じてた
(さよならさよならききたくはないまだ)
さよなら さよなら 聞きたくはない まだ
(にどとないすきだよをきたいしちゃってるただ)
二度とない 好きだよ を期待しちゃってる ただ
(はるのさくらだってなつのはなびだって)
春の桜だって 夏の花火だって
(きみいがいだれともみたくないから)
君以外 誰とも見たくないから
(ごめんねごめんねちゃんといえてたら)
ごめんね ごめんね ちゃんと言えてたら
(ばかだねいまさらこうかいばかりだ)
バカだね 今更 後悔ばかりだ
(あきのかえでだってふゆのゆきだって)
秋の楓だって 冬の雪だって
(となりでわらいあってたかったな)
隣で笑いあってたかったな
