赤青緑で白いうた
楽曲情報
赤青緑で白いうた 歌ハルカミライ 作詞橋本 学 作曲橋本 学
「ハルカミライ」の『赤青緑で白いうた』です
ぜひ!
記号なし、英字ありです。
記号なし、英字ありです。
※このタイピングは「赤青緑で白いうた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(がらっとしたよるのあーけーどきづいたらねちゃって)
ガラッとした夜のアーケード 気付いたら寝ちゃって
(まちのふりょうにひきずられちゃってfadeaway)
街の不良に引きずられちゃってfade away
(あれおかしかったなもうにじゅうななだふりょうまんがみたいなことっておこるもんだな)
あれおかしかったな もう27だ 不良漫画みたいな事って起こるもんだな
(とかいたくもかゆくもないようなかおでわらいばなしにしてたけれどうちあげ)
とか痛くも痒くもないような顔で 笑い話にしてたけれど打ち上げ
(おもってもねえこといっていざこざあれほんとすげえいたそうだったなあ)
思ってもねえこと言っていざこざ あれ、ほんと、すげえ、痛そうだったなあ
(せきをきったようにむかしばなしあたらしいふるいもうかんけいない)
堰を切ったように昔話 新しい古いもう関係無い
(さいしょはとりきでさんたいいちだったいまじゃすてーじでよんたいいちなんだ)
最初はトリキで3対1だった 今じゃステージで4対1なんだ
(きゅうにぶれーきかかるほうがやなよかんとおまわりながらそれいけすてあーず)
急にブレーキ掛かる方がヤな予感 遠回りながらそれいけステアーズ
(おまえのにぎるはんどるがあんしんできるのはこたえないこたえによにんうなずけてるから)
お前の握るハンドルが安心できるのは 答え無い答えに4人うなずけてるから
(はかないようないろこいようなむねのうちほてるような)
儚いような 色濃いような 胸の内火照るような
(こえをすぐききたくなるようなわらいばなしにできるおれたちのこと)
声をすぐ聴きたくなるような 笑い話に出来る俺たちの事
(さいふけいたいよくなくしていえじにつく)
財布携帯 よく無くして家路に着く
(それとmemoriesつぎあってすりあわす)
それとmemories 次会って擦り合わす
(すこしのきっかけであーそうだわ)
少しのきっかけで「あーそうだわ」
(あれあたらしいさいふこれめんばーのおさがり)
あれ?新しい財布?「これ、メンバーのお下がり」
(ごめんがくちぐせみたいになっちまうときもあるけれどそれいじょうにおおい)
ごめんが口癖みたいになっちまう 時もあるけれどそれ以上に多い
(おもいでのかけらあつめてうつわおとになってつづくはがくだん)
思い出のカケラ 集めて器 音になって続くは楽団
(こいのこがれをうたいひとにあこがれむれてるやつをみておもうしょうもねえ)
恋の焦がれを歌い人に憧れ 群れてるやつを見て思うしょうもねえ
(うわついてたまるかってひとりでいたくなるそんなときにかぎっておまえらは)
浮ついてたまるかって独りでいたくなる そんなときに限ってお前らは
(おれにふみこんできてずかずかとまるでこのばんどみたいじゃねえかと)
俺に踏み込んで来てズカズカと まるでこのバンドみたいじゃねえかと
(ひとりじゃねえんだなしょうもなくもねえんだなありがとうな)
ひとりじゃねえんだな しょうもなくもねえんだな ありがとうな
(はかないようないろこいようなむねのうちほてるような)
儚いような 色濃いような 胸の内火照るような
(こえをすぐききたくなるようなわらいばなしにできるおれたちのこと)
声をすぐ聴きたくなるような 笑い話に出来る俺たちの事
(なにものこらなくてもそれでよかったほとんどめをつむったようにうごきはじめた)
何も残らなくてもそれで良かった ほとんど目を瞑ったように動き始めた
(ひろうものばかりがらくたはひかりはりをおとしてすすむこんなよるに)
拾う物ばかり ガラクタは光 針を落として進むこんな夜に
(なにものこらなくてもそれでよかったほとんどめをつむったようにうごきはじめた)
何も残らなくてもそれで良かった ほとんど目を瞑ったように動き始めた
(ひろうものばかりがらくたはひかりはりをおとしてすすむこんなよるに)
拾う物ばかり ガラクタは光 針を落として進むこんな夜に
(ひろうものばかりがらくたはひかりはりをおとしてすすむこんなよるに)
拾う物ばかり ガラクタは光 針を落として進むこんな夜に