鏡写し/大橋ちっぽけ
楽曲情報
鏡写し 歌大橋 ちっぽけ 作詞大橋 ちっぽけ 作曲大橋 ちっぽけ
※このタイピングは「鏡写し」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かがみうつしだったぼくらいつからかこいにおぼれた)
鏡写しだった僕らいつからか恋に溺れた
(たがいのいんりょくにひかれてふかくしずんだ)
互いの引力に惹かれて深く沈んだ
(あいはひつじゅひんだったまっくらやみのじんせいのなか)
愛は必需品だった真っ暗闇の人生の中
(かたちもないのになによりもたしかだったそれなのに)
形もないのに何よりも確かだったそれなのに
(ゆうへいしたかんじょうはきみじゃないとかいじょうできないの)
幽閉した感情は君じゃないと解錠できないの
(きゅうけつきのようにこかつをおそれてないている)
吸血鬼のように枯渇を恐れて泣いている
(あぁもうあたまではわかるよこのさきのひびにきみはいないと)
あぁもう頭ではわかるよこの先の日々に君は居ないと
(あっそなんてあしらうよゆうももうないんだ)
あっそなんてあしらう余裕ももうないんだ
(かがみうつしだったぼくらいつからかこいにおぼれた)
鏡写しだった僕らいつからか恋に溺れた
(たがいのいんりょくにひかれてふかくしずんだ)
互いの引力に惹かれて深く沈んだ
(あいはひつじゅひんだったまっくらやみのじんせいのなか)
愛は必需品だった真っ暗闇の人生の中
(かたちもないのになによりもたしかだったそれなのに)
形もないのに何よりも確かだったそれなのに
(なにもかもがかわったんだあたりまえのこともかこのこと)
何もかもが変わったんだ当たり前のことも過去のこと
(ぼくらのこいはみかんけつのままいろあざやかならすとしーんものぞめないと)
僕らの恋は未完結のまま色鮮やかなラストシーンも望めないと
(あたまではわかるよあたまではわかるけどきみのきらいなひとになりさがっても)
頭ではわかるよ頭ではわかるけど君の嫌いな人に成り下がっても
(せいぎみたいにいまうたうよ)
正義みたいに今歌うよ
(かがみうつしだったぼくらいつからかこいにおぼれた)
鏡写しだった僕らいつからか恋に溺れた
(たがいのいんりょくにひかれてふかくしずんだ)
互いの引力に惹かれて深く沈んだ
(あいはひつじゅひんだったまっくらやみのじんせいのなか)
愛は必需品だった真っ暗闇の人生の中
(かたちもないのになによりもたしかだったそれなのに)
形もないのに何よりも確かだったそれなのに
(てばなしてしまったんだ)
手放してしまったんだ
(ぼくはどうやってえがけないみらいをたちきれるのかな)
僕はどうやって描けない未来を断ち切れるのかな