Liz triangle ハウリング

東方の中でもあまり知られていないかもですが、私は聞いた瞬間にドストライクだった一曲ですww
ちなみに今回途中のハモリのような部分の歌詞は反映していません。なんか打ったらスムーズにいかなかったので・・・
儚げな歌詞とメロディーがマッチしている名曲だと思うので、知らない方はぜひ聞いてみてください!!
順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | ぽいみん | 4298 | C+ | 4.5 | 95.4% | 341.5 | 1542 | 74 | 42 | 2025/02/27 |
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歌詞(問題文)
(わたしがうたうこのせかいにはくちてくだいちとゆきのいろ)
私が歌うこの世界には 朽ちてく大地と雪の色
(いのちのいぶきなんてかんじられないから)
命の息吹なんて感じられないから
(やさしいこえでなにをうたう?かなしいこえでなにをさけぶ?)
優しい声で何を唄う?悲しい声で何を叫ぶ?
(つむぐことばはくうにきえてうたをなくす)
紡ぐ言葉は空に消えて 歌を失くす
(ゆがんだそらはいちめんのくもいろ)
歪んだ空は 一面の雲色
(がんかにふりそそぐぎんのせかい)
眼下に降り注ぐ 銀の世界
(いてつくかぜよどうかどうかやんで)
凍てつく風よどうか どうか止んで
(こころにせいじゃくをぬくもりをわすれたこころ)
心に静寂を 温もりを忘れた心
(ふりかえったらだれかがいるかもと)
振り返ったら誰かがいるかもと
(なんどもうしろをのぞきこんでみても)
何度も後ろを覗き込んでみても
(だれもいなくてだれもいなくなって)
誰も居なくて 誰も居なくなって
(わたしはもうひとりきり)
私はもう一人きり
(ただわたしがいまもまよいこんだいちめんにひろがるぎんせかい)
ただ 私が今も迷い込んだ一面に広がる銀世界
(ほかにおとなんかきこえやしないから)
他に音なんか聞こえやしないから
(くらいせかいをひとりきりでゆきのしろさにみちびかれて)
暗い世界を一人きりで 雪の白さに導かれて
(うたうことすらできないからもうなにもかもがわからない)
歌うことすら出来ないから もう何もかもがわからない
(ah)
ah
(きしんだゆきがあしあとをつくってく)
軋んだ雪が 足跡を作ってく
(まっしろいきせきはやがてきえる)
真っ白い軌跡は やがて消える
(さびつくかぜよどうかどうかやんで)
錆びつく風よどうか どうか止んで
(こころにせいじゃくをこわれかけたこころきえてしまう)
心に静寂を 壊れかけた心消えてしまう
(まどからみえるどんてんのそらもよう)
窓から見える 曇天の空模様
(どこまでもしろいえのぐをまきちらす)
どこまでも白い絵の具をまき散らす
(いまがこわくていまだけがこわくて)
今が怖くて 今だけが怖くて
(わたしはもうひとりでそらをあおぐ)
私はもう一人で空を仰ぐ
(ただわたしがいまでもぬけだせないはこにわのまどにふくかぜは)
ただ 私が今でも抜け出せない箱庭の窓に吹く風は
(いのちのいぶきもかんじられないから)
命の息吹も感じられないから
(くらいせかいをひとりきりでゆきのあかりでかげをつくる)
暗い世界を一人きりで 雪の明かりで影をつくる
(うたうことすらできないからもうだれもかれもがわからない)
歌うことすら出来ないから もう誰も彼もがわからない
(ah)
ah
(むやみにひろがるとりかごのなかぬけだすためにかぎをさがしても)
無暗に広がる鳥かごの中 抜け出すために鍵を探しても
(さえずったことりのはねはおれてしまった)
さえずった小鳥の羽は折れてしまった
(とびかたをわすれたことりにはうたうことしかできない)
飛び方を忘れた小鳥には 唄うことしか出来ない
(やさしいこえでなにをうたう?はげしいこえでなにをささやく?)
優しい声で何を唄う?激しい声で何を囁く?
(つむぐことばもきえてしまいもううたうこともわすれた)
紡ぐ言葉も消えてしまい もう唄うことも忘れた
(しろいといきにはそれすらいつもいつもことばがまじってる)
白い吐息には それすら いつもいつも言葉が混じってる
(とぶすべをかいたわたしはいつでもいつでも)
飛ぶ術を欠いた私は いつでもいつでも
(うたをうたいつづけてく)
歌を歌い続けてく
(「いつしかつむぐことばをおもいだしても)
「いつしか 紡ぐ言葉を思い出しても
(そのときわたしはうたをうたうことはできない)
そのとき私は 歌を歌うことは出来ない
(やさしいこえでなにをささやく?やさしいこえでなにをのこす?)
優しい声で何を囁く?優しい声で何を残す?
(ねがうことすらかなわないからただうたごえがひびく」)
願うことすら叶わないから ただ歌声が響く」