からっぽの街月夜の下
楽曲情報
からっぽの街月夜の下 歌Orangestar 作詞Orangestar 作曲Orangestar
※このタイピングは「からっぽの街月夜の下」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
マジで神曲。
プレイ回数741 歌詞かな1273打 -
アスノヨゾラ哨戒班のフルです
プレイ回数309 歌詞かな983打 -
君が笑う再会の夜空へ。
プレイ回数75万 歌詞980打 -
「僕なりの別れの挨拶」
プレイ回数278 歌詞995打 -
Mrs.GREEN APPLEのライラックです。
プレイ回数5.5万 歌詞1526打 -
快晴
プレイ回数671 歌詞887打 -
Orangestarさんの『Alice in 冷凍庫』です!
プレイ回数59 歌詞1084打 -
夏。やり残したことは無いですか?
プレイ回数535 歌詞かな196打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねえまってまってよいかないで)
ねぇ待って待ってよいかないで
(つきはすぐそこにあんのよ)
月はすぐそこに在んのよ
(みたしていたって)
満たしていたって
(だってふりかざして)
”だって”振り翳して
(ぼくののばすてまたすぐかわしていた)
僕の伸ばす手またすぐ躱していた
(きみのせかいがまだそのむねのなかうずくまってる)
君の世界がまだその胸の中蹲ってる
(このままいつかわすれてしまうのなら)
このままいつか忘れてしまうのなら
(ゆめをみるのはやめにしたんだよ)
夢を見るのはやめにしたんだよ
(あせるほどになやむほどにはきだせず)
焦る程に悩む程に吐き出せず
(とけてきえてくまいよをまた)
溶けて消えてく毎夜をまた
(おいかけてきづいたときには)
追いかけて気付いた時には
(きのうときょうにばかされるあいろにー)
昨日と今日に化かされるアイロニー
(そのひみたつきあかりいやほんが)
その日見た月明かりイヤホンが
(ゆれるままにはしりだしたよる)
揺れるままに走り出した夜
(こたえなどないけどどっかあじけなくて)
答えなど無いけどどっか味気なくて
(だれもいないせかいのよるにそまっていた)
誰もいない世界の夜に染まっていた
(ねえまってまってよいかないで)
ねぇ待って待ってよいかないで
(つきはすぐそこにあんのよ)
月はすぐそこに在んのよ
(みたしていたって)
満たしていたって
(だってふりかざして)
”だって”振り翳して
(ぼくののばすてまたすぐかわしていた)
僕の伸ばす手またすぐ躱していた