雨音と、舞う。
楽曲情報
雨音と、舞う。 作詞きっと、ずっと、ぼっち。 作曲きっと、ずっと、ぼっち。
きっと、ずっと、ぼっち。様の「雨音と、舞う。」です。
「あまねと、まう。」
わらりもちと申します。√Bからハマりました。
ダンスの振付が天才ですよねほんとに。
サビに入る前のちょっと静かになるところが大好きです。
最後の雨音で号泣したくなります・・・(´;ω;`)ブワッ
誤字脱字等ありましたらご報告よろしくお願いいたします。
最後になりますが、このタイピングを見つけてくださり、本当にありがとうございます。少しでもお楽しみいただけましたら幸いです。
突然ですが、わらりもちと会話しませんか?コメントしてくだされば、時間はかかるかもしれませんが返答いたします。
わらりもちもなんとなくタイピングをがんばってるので、同じく速く打てるようになりたいという方と切磋琢磨したいと思っております<(_ _*)>
わらりもちと申します。√Bからハマりました。
ダンスの振付が天才ですよねほんとに。
サビに入る前のちょっと静かになるところが大好きです。
最後の雨音で号泣したくなります・・・(´;ω;`)ブワッ
誤字脱字等ありましたらご報告よろしくお願いいたします。
最後になりますが、このタイピングを見つけてくださり、本当にありがとうございます。少しでもお楽しみいただけましたら幸いです。
突然ですが、わらりもちと会話しませんか?コメントしてくだされば、時間はかかるかもしれませんが返答いたします。
わらりもちもなんとなくタイピングをがんばってるので、同じく速く打てるようになりたいという方と切磋琢磨したいと思っております<(_ _*)>
※このタイピングは「雨音と、舞う。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こどくかすしねんばひゃくのたてならび)
孤独化す思念場 百の縦並び
(おにたちがまざってはいごいとたらす)
鬼たちが混ざって 背後糸垂らす
(おこがましりそうろんくちだけはたっしゃで)
烏滸(おこ)がまし理想論 口だけは達者で
(こがれいるあぜいがうまれかわるこのはる)
焦がれ居る亜勢(あぜい)が 生まれ変わるこの春
(ああなんでもいっかそうこれでもいいや)
嗚呼なんでもいっか そうこれでもいいや
(それで)
それで?
(はなれていったゆめをみぬものたち)
離れていった 夢をみぬ者たち
(ああかねかきゃいっかもうなんでもいいや)
嗚呼金掛きゃいっか もうなんでもいいや
(ひきて)
引きて
(とまれずちったこどもへたくす)
止まれず散った 子供へ託す
(かわくこのとちがふるあめもなくいまはただたがやす)
乾くこの土地が 降る雨もなく今はただ 耕す
(いつかくるのまって)
いつか来るの 待って
(あいのことほざいてそのばしのぎのこういが)
愛の言 吠戯(ほざ)いて その場凌ぎの行為が
(かそくするうえたほしこうさつするだけばかげたげんじょう)
過疎苦(かそく)する 飢えた星 考察するだけ馬鹿げた現状
(もうこれでもいっかそうそれでもいつか)
もうこれでもいっか そうそれでもいつか
(ここがぬけきれぬゆめげしき)
此処が 抜けきれぬ夢景色
(さいのおといだいてかたるがれきぶたいで)
塞(さい)の音 懐(いだ)いて 語る瓦礫舞台で
(ぴえろはそっとしんだないいとうごくとしんじてまった)
糸人形(ぴえろ)はそっと死んだ 無い糸動くと信じて待った
(そうそれでもいつかここでもういちど)
そうそれでもいつか ここでもう一度
(あめを)
雨を
(あっちこっちどっちとかわす)
あっちこっちどっちと 交わす
(めいほうれいしょうえんどうが)
迷幇(めいほう)冷象(れいしょう)冤導(えんどう)が
(しかをうがいて)
視窩(しか)を穿いて
(だれかにとどけとおくりだすしまつ)
誰かに届けと 送り出す始末
(かわくこのとちがふるあめもなくいまはただたがやす)
乾くこの土地が 降る雨も無く今はただ 耕す
(いつかくるのまって)
いつか来るの 待って
(あいあいあいあいほざいてそのばしのぎのこういが)
『愛逅逢哀』吠戯(ほざ)いて その場凌ぎの行為が
(かそくするうえたほしこうさつするだけばかげたげんじょう)
過疎苦(かそく)する 飢えた星 考察するだけ馬鹿げた現状
(もうこれでもいっかそうそれでもいつか)
もうこれでもいっか そうそれでもいつか
(ここがぬけきれぬゆめげしき)
此処が 抜けきれぬ夢景色
(はいはいはいはいいたいてかたるがれきぶたいで)
『はいはいはいはい痛いて』語る瓦礫舞台で
(ぴえろはそっとしんだないいとうごくとしんじてまった)
糸人形(ぴえろ)はそっと死んだ 無い糸動くと信じて待った
(そうそれでもいつかここでもういちど)
そうそれでもいつか ここでもう一度
(あめを)
雨を