泡沫
楽曲情報
泡沫 歌伊藤翠珠 作詞伊藤翠珠 作曲伊藤翠珠
伊藤翠珠の『泡沫』です。
ぜひ!
記号なしです。
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※このタイピングは「泡沫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつだってあたしのむねのまんなかにある)
いつだって私の胸の真ん中にある
(もどってこないあおいはるをおもいだすの)
戻ってこない青い春を思い出すの
(なんだってできたよこわいものしらずのなつのひを)
なんだってできたよ怖いもの知らずの夏の日を
(こえるひびはあたしにくるかな)
越える日々は私に来るかな
(むねきゅんどらまみたいなこいもしたっけな)
胸キュンドラマみたいな恋もしたっけな
(おくじょうでよぞらみあげたこともあるっけな)
屋上で夜空見上げたこともあるっけな
(ふられたあいつをなぐさめたひもあったな)
振られたあいつを慰めた日もあったな
(きょうもわすれない)
今日も忘れない
(あわいあわいあのころをのみほすには)
淡い淡いあの頃を飲み干すには
(どれだけいまをしんじればいいの)
どれだけいまを信じればいいの
(あわいあわいあのあおをのみほすには)
淡い淡いあの青を飲み干すには
(どれだけいまをくるしめばいいの)
どれだけいまを苦しめばいいの
(いつだってあたしのむねのまんなかにある)
いつだって私の胸の真ん中にある
(もどってこないあおいはるをもういちどだけ)
戻ってこない青い春をもう一度だけ
(どうだっていいからせいふくのしょうじょにもどしてよ)
どうだっていいから制服の少女に戻してよ
(くらいあしもときらきらにしてよ)
暗い足元キラキラにしてよ
(だれもいないきょうしつできすもしたっけな)
誰もいない教室でキスもしたっけな
(よなかのぷーるではしゃいだこともあるっけな)
夜中のプールではしゃいだこともあるっけな
(うかれたあいつをうらやんだひもあったな)
浮かれたあいつを羨んだ日もあったな
(きょうもきえない)
今日も消えない
(あわいあわいあのころをのみほすには)
淡い淡いあの頃を飲み干すには
(どれだけいまをしんじればいいの)
どれだけいまを信じればいいの
(あわいあわいあのあおをのみほすには)
淡い淡いあの青を飲み干すには
(どれだけいまをたたかえばいいの)
どれだけいまを戦えばいいの
(だれかにわってほしかったからのらむねびんを)
誰かに割って欲しかった空のラムネ瓶を
(あいつがとってくれたのあたしのがらすだまを)
あいつが取ってくれたの私のガラス玉を
(なくさないできっとおれがむかえにいくからなんて)
「無くさないできっと俺が迎えにいくから」なんて
(こないじゃんか)
来ないじゃんか
(あわいあわいあのころをのみほすには)
淡い淡いあの頃を飲み干すには
(どれだけいまをしんじればいいの)
どれだけいまを信じればいいの
(あわいあわいあのあおをのみほすには)
淡い淡いあの青を飲み干すには
(どれだけいまをくるしめばいいの)
どれだけいまを苦しめばいいの
(どれだけいまをいきぬけばいいの)
どれだけいまを生き抜けばいいの