泡沫
楽曲情報
泡沫 歌伊藤翠珠 作詞伊藤翠珠 作曲伊藤翠珠
伊藤翠珠の『泡沫』です。
ぜひ!
記号なしです。
記号なしです。
※このタイピングは「泡沫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
WANIMAの「ともに」です
プレイ回数3920 歌詞かな1076打 -
緑黄色社会
プレイ回数6655 歌詞かな1458打 -
人気だよねー!!
プレイ回数344 歌詞かな119打 -
EBiDAN!!!
プレイ回数1007 歌詞30秒 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数4.5万 歌詞153打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
井上絃さんの「幸せについて、僕が考えたこと」です。
プレイ回数1788 歌詞かな766打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数16万 歌詞175打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつだってあたしのむねのまんなかにある)
いつだって私の胸の真ん中にある
(もどってこないあおいはるをおもいだすの)
戻ってこない青い春を思い出すの
(なんだってできたよこわいものしらずのなつのひを)
なんだってできたよ怖いもの知らずの夏の日を
(こえるひびはあたしにくるかな)
越える日々は私に来るかな
(むねきゅんどらまみたいなこいもしたっけな)
胸キュンドラマみたいな恋もしたっけな
(おくじょうでよぞらみあげたこともあるっけな)
屋上で夜空見上げたこともあるっけな
(ふられたあいつをなぐさめたひもあったな)
振られたあいつを慰めた日もあったな
(きょうもわすれない)
今日も忘れない
(あわいあわいあのころをのみほすには)
淡い淡いあの頃を飲み干すには
(どれだけいまをしんじればいいの)
どれだけいまを信じればいいの
(あわいあわいあのあおをのみほすには)
淡い淡いあの青を飲み干すには
(どれだけいまをくるしめばいいの)
どれだけいまを苦しめばいいの
(いつだってあたしのむねのまんなかにある)
いつだって私の胸の真ん中にある
(もどってこないあおいはるをもういちどだけ)
戻ってこない青い春をもう一度だけ
(どうだっていいからせいふくのしょうじょにもどしてよ)
どうだっていいから制服の少女に戻してよ
(くらいあしもときらきらにしてよ)
暗い足元キラキラにしてよ
(だれもいないきょうしつできすもしたっけな)
誰もいない教室でキスもしたっけな
(よなかのぷーるではしゃいだこともあるっけな)
夜中のプールではしゃいだこともあるっけな
(うかれたあいつをうらやんだひもあったな)
浮かれたあいつを羨んだ日もあったな
(きょうもきえない)
今日も消えない
(あわいあわいあのころをのみほすには)
淡い淡いあの頃を飲み干すには
(どれだけいまをしんじればいいの)
どれだけいまを信じればいいの
(あわいあわいあのあおをのみほすには)
淡い淡いあの青を飲み干すには
(どれだけいまをたたかえばいいの)
どれだけいまを戦えばいいの
(だれかにわってほしかったからのらむねびんを)
誰かに割って欲しかった空のラムネ瓶を
(あいつがとってくれたのあたしのがらすだまを)
あいつが取ってくれたの私のガラス玉を
(なくさないできっとおれがむかえにいくからなんて)
「無くさないできっと俺が迎えにいくから」なんて
(こないじゃんか)
来ないじゃんか
(あわいあわいあのころをのみほすには)
淡い淡いあの頃を飲み干すには
(どれだけいまをしんじればいいの)
どれだけいまを信じればいいの
(あわいあわいあのあおをのみほすには)
淡い淡いあの青を飲み干すには
(どれだけいまをくるしめばいいの)
どれだけいまを苦しめばいいの
(どれだけいまをいきぬけばいいの)
どれだけいまを生き抜けばいいの