何も無き一夜
楽曲情報
何も無き一夜 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「何も無き一夜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なにもなきいちやへやのなかねころびながら)
何も無き一夜部屋の中ねころびながら
(ひとりでうたっていた)
ひとりでうたっていた
(ひるまみたせけんをはたらくひとのすがたをおもい)
昼間見た世間を働く人の姿を思い
(へやのなかできょうもひとり)
部屋の中で今日もひとり
(なにもないいちやのなぐさみよ)
何もない一夜のなぐさみよ
(たばこをすいながらはなうたをうたっていた)
タバコを吸いながらはなうたをうたっていた
(このよにはわがみばかりがありて)
この世にはわが身ばかりがありて
(ちんちとふけるよとあそび)
沈沈と更ける夜と遊び
(とくいをきじょうにばらまいてくらした)
得意を机上にばらまいてくらした
(はたらくひとびとをよこめでながめた)
働く人々を横目でながめた
(なにもないいちやのなぐさみよ)
何もない一夜のなぐさみよ
(つくえにみをよせてはなうたをうたっていた)
机に身をよせてはなうたをうたっていた
(はたらいたつかれてねたはたらいたつかれてねた)
働いた疲れて寝た働いた疲れて寝た
(ああゆめをおわなきゃならない)
ああ夢を追わなきゃならない
(なにもなきよるいちやのなぐさみよ)
何も無き夜一夜のなぐさみよ
(つくえにみをよせてはなうたをうたっていた)
机に身をよせてはなうたをうたっていた