夢見るようなクリスマス
タグEXILE
楽曲情報
夢見るようなクリスマス 歌EXILE 作詞谷中 敦 作曲Quadraphonic
EXILE CHRISTMAS
EXILE CHRISTMASオリジナル曲です
この季節にピッタリなのでどうぞ!
この季節にピッタリなのでどうぞ!
※このタイピングは「夢見るようなクリスマス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
EXILE 「ふたつの唇」
プレイ回数218 歌詞1112打 -
Summer Madnessのタイピングです
プレイ回数1698 歌詞896打 -
ただ・・・逢いたくて - EXILE
プレイ回数205 歌詞かな805打 -
EXILE 「Lovers Again」
プレイ回数356 歌詞1021打 -
EXILE 「Ti Amo」
プレイ回数294 歌詞1028打 -
プレイ回数5.8万 歌詞かな816打
-
プレイ回数3314 歌詞1211打
-
三代目 J Soul Brothers
プレイ回数2923 歌詞かな880打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きょうまでまだあいしてるといえてないのにきみとのくりすますがちかづいてきた)
今日までまだ愛してると言えてないのに 君とのクリスマスが近づいてきた
(いちにちじゅうさがしたぷれぜんとわたすまえにぼくからのことばをまずきいてほしい)
一日中探したプレゼント渡す前に 僕からの言葉をまず聞いてほしい
(もしきみにぼくをうけとめてもらえるなら)
もし君に僕を受け止めてもらえるなら
(かなしいにゅーすはきみにはとどかないやくそくするよ)
悲しいニュースは君には届かない 約束するよ
(ぬぐいきれないかなしみだってわすれられないせつなさだって)
拭い切れない悲しみだって 忘れられない切なさだって
(ぼくにまかせてくれたらきっとけしてあげるかならずだよ)
僕に任せてくれたらきっと消してあげる 必ずだよ
(てのとどかないしあわせだってとりもどせないよろこびだって)
手の届かない幸せだって 取り戻せない喜びだって
(ぼくにまかせてくれたらずっときみのものyeah)
僕に任せてくれたらずっと君のもの yeah
(このきもちいつまででもきみのものこのせかいがうつくしいとおもえるように)
この気持ちいつまででも君のもの この世界が美しいと思えるように
(さむいそらのしたでふたりのときにかるくふれたてとてこころがゆれた)
寒い空の下で二人の時に 軽く触れた手と手心が揺れた
(どこかしらないばしょまでいけたらいいときみのことばはなぜだかふるえてひびいた)
「どこか知らない場所まで行けたらいい」と君の言葉はなぜだか 震えて響いた
(ふりはじめたゆきでふたりがぬれるまえに)
降り始めた雪で二人が濡れる前に
(ちいさなきすをかわしたかったよぞらのしたで)
小さなキスを交わしたかった 夜空の下で
(ぬぐいきれないかなしみだってわすれられないせつなさだって)
拭い切れない悲しみだって 忘れられない切なさだって
(ぼくにまかせてくれたらきっとけしてあげるかならずだよ)
僕に任せてくれたらきっと消してあげる 必ずだよ
(てのとどかないしあわせだってとりもどせないよろこびだって)
手の届かない幸せだって 取り戻せない喜びだって
(ぼくにまかせてくれたらずっときみのものyeah)
僕に任せてくれたらずっと君のもの yeah
(このきもちいつまででもきみのものこのせかいがうつくしいとおもえるように)
この気持ちいつまででも君のもの この世界が美しいと思えるように
(ひとりだけでかんじてきたことやねがいはかなわないおもいになっていたのなんて)
「一人だけで感じてきたことや願いはかなわない想いになっていたの」なんて
(もうにどといわせないきみをだきしめふたりでかんじてしあわせさがそう)
もう二度と言わせない君を抱きしめ 二人で感じて幸せさがそう
(ぬぐいきれないかなしみだってわすれられないせつなさだって)
拭い切れない悲しみだって 忘れられない切なさだって
(ぼくにまかせてくれたらきっとけしてあげるかならずだよ)
僕に任せてくれたらきっと消してあげる 必ずだよ
(てのとどかないしあわせだってとりもどせないよろこびだって)
手の届かない幸せだって 取り戻せない喜びだって
(ぼくにまかせてくれたらずっときみのものyeah)
僕に任せてくれたらずっと君のもの yeah
(このきもちいつまででもきみのものこのせかいがうつくしいとおもえるように)
この気持ちいつまででも君のもの この世界が美しいと思えるように
(てのとどかないしあわせなんてきみとであってきえてしまった)
手の届かない幸せなんて 君と出会って消えてしまった
(ゆめみるようなくりすますきっときみのもの)
夢見るようなクリスマス きっと君のもの