いちにのさんで
楽曲情報
いちにのさんで 作詞nogumi 作曲nogumi
記号は省略してあります
※このタイピングは「いちにのさんで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | リムル | 6481 | S | 6.7 | 96.5% | 185.0 | 1243 | 44 | 50 | 2026/08/01 |
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
打てたらすごい!2週目行けたらコメントで教えてね!
プレイ回数5817 歌詞60秒 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数23万 歌詞かな167打 -
いよわさんの「IMAWANOKIWA」の歌詞タイピングです。
プレイ回数116 歌詞1179打 -
有名なボカロの一部分を切り抜いた文を打つだけです!
プレイ回数1万 歌詞868打 -
一位になりたいのならいますぐやりましょう!
プレイ回数3.2万 歌詞かな137打 -
君が笑う再会の夜空へ。
プレイ回数75万 歌詞980打 -
サビのみ!!
プレイ回数38万 歌詞かな190打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だけどだいじょうぶ)
「だけど大丈夫」
(そんなたやすいことばがぼくにのしかかって)
そんなたやすい言葉が僕にのしかかって
(きょうもどうにかなりそうだ)
今日もどうにかなりそうだ
(ここからはずっと)
ここからはずっと
(かくえきていしゃのかたみちきっぷをにぎって)
各駅停車の片道切符を握って
(ただねむりにつくの)
ただ眠りにつくの
(おもいでのちずも)
思い出の地図も
(いろあせてよめなくなってしまっていて)
色褪せて読めなくなってしまっていて
(でもやぶりすてずにいたんだ)
でも破り捨てずにいたんだ
(いまさらだ)
今更だ
(これからいちにのさんで)
これから いちにのさんで
(せかいをとびだしたとして)
世界を 飛び出したとして
(なにがかわるの)
何が変わるの?
(なにもかわらないよな)
何も変わらないよな
(そのさきよんごろくのあとの)
その先 よんごろくの後の
(みらいをぶちこわしていける)
未来を ぶち壊していける
(みたいなつよがりもあんどにかわるそのひまで)
みたいな 強がりも安堵に変わるその日まで
(ただぼくをまっていて)
ただ僕を待っていて
(たまにおちこんで)
たまに落ち込んで
(ひどくゆううつなあさをむかえたって)
ひどく憂鬱な朝を迎えたって
(へいぜんをよそおった)
平然を装った
(そうやってだんだんとかがやきをうしなってしまうんだろうか)
そうやって段々と輝きを失ってしまうんだろうか?
(そっかかんがえたくないや)
そっか 考えたくないや
(そんざいかちだってじょじょに)
存在価値だって徐々に
(はっきりとつたえられなくなっている)
はっきりと伝えられなくなっている
(ためいきばかりがふえてしまう)
溜め息ばかりが増えてしまう
(そんなひびにながされつづけて)
そんな日々に流され続けて
(つみをかさねる)
罪を重ねる
(たとえばさんにいちのまほうで)
例えば さんにいちの魔法で
(うちゅうをつくりなおしたとして)
宇宙を 作り直したとして
(きっとみらいはいまにしゅうそくするの)
きっと未来は今に収束するの
(それからさいしゅうしょうまでずっと)
それから 最終章までずっと
(にじんだおもいはきだしていけばいいか)
滲んだ思い吐き出していけばいいか
(それぞれのやりかたで)
それぞれのやり方で
(ありふれていたこたえもしだいにあやふやになって)
ありふれていた答えも 次第にあやふやになって
(どうでもいいね)
どうでもいいね
(ほんとうどうでもいいよね)
本当どうでもいいよね
(かこにのこしたおもいはあのひにとりにいけやしない)
過去に残した思いは あの日に取りに行けやしない
(だからぼくらまえにすすむの)
だから 僕ら前に進むの
(これからいちにのさんで)
これから いちにのさんで
(せかいをとびだしたとして)
世界を 飛び出したとして
(なにがかわるの)
何が変わるの?
(なにもかわらないよな)
何も変わらないよな
(そのさきよんごろくのあとの)
その先 よんごろくの後の
(みらいをぶちこわしていける)
未来を ぶち壊していける
(みたいなつよがりもあんどにかわるそのひまで)
みたいな 強がりも安堵に変わるその日まで
(ぼくはもうまっていない)
僕はもう待っていない
(ですこしずつかわりはじめるから)
で少しずつ変わり始めるから
(ひとにぎりのきたいをかてにいきていく)
一握りの期待を糧に生きていく
(これまでのじぶんにむねをはれるように)
これまでの自分に胸を張れるように
