手のひらピアニッシモ
楽曲情報
手のひらピアニッシモ 歌senya 作詞かませ虎 作曲ZUN
〈再〉
アルバム『手のひらピアニッシモ』収録曲です。
原曲『恋色マスタースパーク』
【記号】全省略。
原曲『恋色マスタースパーク』
【記号】全省略。
※このタイピングは「手のひらピアニッシモ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(やさしくふれるそれはぴあにっしものようだった)
優しく触れる それはピアニッシモのよう だった
(やさしいねいろがあゆむようによりそう)
優しい音色が 歩むように寄り添う
(すでにきみのとりこさ)
すでに君の とりこさ
(きみのおもいきづかないふりして)
君の 想い 気付かないフリして
(やさしいうらになにかおそれてた)
優しい 裏に 何か恐れてた
(うたがうほどきみのやさしさがきもちとゆにぞん)
疑うほど 君の優しさが 気持ちと ユニゾン
(ゆれるゆれるこどうこどう)
揺れる(揺れる) 鼓動(鼓動)
(ほはばあわせて)
歩幅合わせて
(わらいわらいながらながら)
笑い(笑い) ながら(ながら)
(どこまでもゆこうよ)
何処までもゆ こ う よ
(てのひらやさしくふれるそれはぴあにっしものようだった)
手のひら優しく触れる それはピアニッシモのよう だった
(てをにぎられるだけでまどろむよわさをしった)
手を握られるだけで微睡む 弱さを知った
“微睡《まどろ》む”
(わかちあえるとうとさやさしくされやさしくするしんあいに)
分かち合える尊さ 優しくされ優しくする真愛に
(まちがいはない)
間違いはない
(あいされたいそんなきっかけでも)
「愛さ れたい」 そんなきっかけでも
(やさしくするゆうきえらべたよ)
優しくする 勇気 選べたよ
(まちぼうけのこれまでのわたしよりそいうたおう)
待ちぼうけの これまでの私寄り添い 唄おう
(ふれるふれるゆびがゆびが)
触れる(触れる) 指が(指が)
(こどうたかめて)
鼓動高めて
(どこまどこまででもででも)
どこま(どこま) ででも(ででも)
(しあわせになりたい)
幸せにな り た い
(てのひらやさしくふれるそれはぴあにっしものようだった)
手のひら優しく触れる それはピアニッシモのよう だった
(てをにぎられるだけできこえるねいろをしった)
手を握られるだけで聴こえる 音色を知った
(もとめあえるよろこびやさしくされやさしくするせんりつに)
求め合える喜び 優しくされ優しくする旋律に
(まちがいはない)
間違いはない
(てのひらやさしくふれるそれはぴあにっしものようだった)
手のひら優しく触れる それはピアニッシモのよう だった
(てをにぎられるだけでまどろむよわさをしった)
手を握られるだけで微睡む 弱さを知った
“微睡《まどろ》む”
(わかちあえるとうとさやさしくされやさしくするしんあいに)
分かち合える尊さ 優しくされ優しくする真愛に
(ことばはいらない)
言葉はいらない
(てのひらやさしくふれるそれはぴあにっしものようだった)
手のひら優しく触れる それはピアニッシモのよう だった
(てをにぎられるだけでまどろむよわさをしった)
手を握られるだけで微睡む 弱さを知った
“微睡《まどろ》む”
(わかちあえるとうとさやさしくされやさしくするしんあいに)
分かち合える尊さ 優しくされ優しくする真愛に
(ことばはいらない)
言葉はいらない