リビングデッド・ユース/米津玄師
楽曲情報
リビングデッド・ユース 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
アルバム「YANKEE」より
短く刻んでいます。長いです。
出だし「さあ 目を閉じたまま…」
出だし「さあ 目を閉じたまま…」
※このタイピングは「リビングデッド・ユース」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
JANE DOE
プレイ回数178 歌詞かな257打 -
プレイ回数713 歌詞かな127打
-
米津玄師のLemonです
プレイ回数127万 歌詞かな1119打 -
アイリスアウトのサビを打つタイピングです。
プレイ回数2.9万 歌詞かな127打 -
私の大好きな曲!!アイリスアウト知らない人もぜひやってみて!
プレイ回数164 歌詞かな127打 -
アイリスアウトの歌詞のフルバージョンです打ちきれるかな?
プレイ回数483 歌詞かな1167打 -
プレイ回数1.7万 歌詞かな962打
-
/米津玄師
プレイ回数6万 歌詞1115打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さあめをとじたままあるきつかれた)
さあ 目を閉じたまま歩き疲れた
(このはいきょをまたどこへいこう)
この廃墟をまたどこへ行こう
(そうぼくらはいまだおとなになれず)
そう 僕らは未だ大人になれず
(さまよってまたまちがって)
彷徨ってまた間違って
(こんなかなしみといたみさえ)
こんな悲しみと痛みさえ
(どうせてばなせないのならば)
どうせ手放せないのならば
(ぜんぶこのてでだきしめては)
全部この手で抱きしめては
(じょうどうあそばせてわらえるさ)
情動遊ばせて笑えるさ
(さあのろわれたままわらいつかれた)
さあ 呪われたまま笑い疲れた
(このげんせをまたどこへいこう)
この現世をまたどこへ行こう
(もういきもつづかないのどもふるえない)
もう 息も続かない 喉も震えない
(うしなってまたためらって)
失ってまた躊躇って
(きらいをつるしあげかえりのかい)
「嫌い」を吊るしあげ帰りの会
(どうせまけてしまうのならば)
どうせ負けてしまうのならば
(よわいままにげてしまえたらいい)
弱いまま逃げてしまえたらいい
(けしてきえないあかりのさきへ)
消して消えない灯りの先へ
(しくしくそんざいしょうめい)
シクシク存在証明
(かんどうやぜつぼうにないてうたう)
感動や絶望に泣いて歌う
(めいそうえすおーえすのむこうに)
迷走エスオーエスの向こうに
(きゅうめいはないのをしっていたって)
救命はないのを知っていたって
(せいぜいいきていこうとしたいんだ)
精々生きていこうとしたいんだ
(うんめいもぐうぜんもひつようない)
運命も偶然も必要ない
(あそぼうぜ)
遊ぼうぜ
(あけぬよるでもひをたいていま)
明けぬ夜でも火を焚いて今
(そんなそんなうたをうたう)
そんなそんな歌を歌う
(さあわらわれたままねがいつかれた)
さあ 笑われたまま願い疲れた
(このあいろをまたどこへいこう)
この隘路をまたどこへ行こう
(どうにもひびはむじょう)
どうにも日々は無常
(とんちきやればひどう)
頓智気やれば非道
(けなされてまたきずついて)
貶されてまた傷ついて
(しきゅうをみのがしたあんぱいあ)
死球を見逃したアンパイア
(どうせこうせいじゃないのならば)
どうせ公正じゃないのならば
(ぼくはせめてみかたでありたい)
僕はせめて味方でありたい
(しんじられないならそれでもいい)
信じられないならそれでもいい
(どくどくせいしんたいどう)
ドクドク精神胎動
(けつぼうもほうまんもみすごして)
欠乏も飽満も見過ごして
(れっとうしんたいもういじげんかい)
劣等身体もう維持限界
(さんざんのろいをうけとったって)
散々のろいを受け取ったって
(せいぜいいきていこうとしたいんだ)
精々生きていこうとしたいんだ
(まんしんもけんそんもひつようない)
慢心も謙遜も必要ない
(ゆるしたいんだ)
許したいんだ
(けせぬかこからはいだすような)
消せぬ過去から這い出すような
(そんなそんないたみを)
そんなそんな痛みを
(いたみでねむれないまま)
痛みで眠れないまま
(さまよいあるくぼくらは)
彷徨い歩く僕らは
(しにながらいきるような)
死にながら生きるような
(すがたをしていた)
姿をしていた
(おもうようにあいせない)
思うように愛せない
(このせかいでいきるため)
この世界で生きる為
(ちまみれのままどろぬまのなか)
血まみれのまま泥沼の中
(ぼくらはねがい)
僕らは願い
(またあるいていこうとする)
また歩いて行こうとする
(しくしくそんざいしょうめい)
シクシク存在証明
(かんどうやぜつぼうにないてうたう)
感動や絶望に泣いて歌う
(めいそうえすおーえすのむこうに)
迷走エスオーエスの向こうに
(きゅうめいはないのをしっていたって)
救命はないのを知っていたって
(せいぜいいきていこうとしたいんだ)
精々生きていこうとしたいんだ
(うんめいもぐうぜんもひつようない)
運命も偶然も必要ない
(あそぼうぜ)
遊ぼうぜ
(あけぬよるでもひをたいていま)
明けぬ夜でも火を焚いて今
(そんなそんなうたをうたう)
そんなそんな歌を歌う