それを愛と呼ぶなら

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プレイ回数516難易度(2.5) 1241打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 それを愛と呼ぶなら  Uru  作詞Uru  作曲Uru
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※このタイピングは「それを愛と呼ぶなら」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(かけちがえていたぼたんひとつずつ)

掛け違えていたボタン ひとつずつ

(したからじゅんにはずしてもういちどかさねていく)

下から順に外して もう一度重ねていく

(きみがくれたじかんとあたたかさを)

君がくれた時間と 温かさを

(このむねがおしえている)

この胸が教えている

(そらがあおいとかはながさくとか)

空が青いとか 花が咲くとか

(きみがわらうとかだきしめるとか)

君が笑うとか 抱きしめるとか

(すぐそばにあったこのしあわせを)

すぐそばにあった この幸せを

(いまいたいくらいかんじてるよ)

今痛いくらい 感じてるよ

(まもりたいものがあると)

守りたいものがあると

(そこにみらいがあるんだと)

そこに未来があるんだと

(きみのいるばしょまでむかえにいくから)

君のいる場所まで迎えに行くから

(あめかぜにうたれてぼろぼろになったら)

雨風に打たれて ボロボロになったら

(ぶかっこうなすがたをわらってくれ)

不格好な姿を 笑ってくれ

(いちどころんだからこそ)

一度転んだからこそ

(みえるせかいがあるなら)

見える世界があるなら

(もうにどとそのてをはなさないように)

もう二度とその手を離さないように

(やっときづいたんだきみとすごすひび)

やっと気づいたんだ 君と過ごす日々

(ほんとうにほしかったものが)

本当に欲しかったものが

(そこにあるんだよ)

そこにあるんだよ

(ひとりであるいてきたかおをして)

一人で歩いてきた顔をして

(うしないかけてからようやくめをさました)

失いかけてからようやく目を覚ました

(そばにあったそんざいのそのぬくもり)

そばにあった存在の その温もり

(ぼくはそうおおばかものだ)

僕はそう 大バカ者だ

(はじめてしるじぶんのよわさとか)

初めて知る自分の弱さとか

(かくしきれなかったこのおさなさも)

隠しきれなかった この幼さも

(きっときみはしっていたんだろう)

きっと君は知っていたんだろう

(それでもしんじてくれたこと)

それでも信じてくれたこと

(かえしたいものがあると)

返したいものがあると

(みつけたいものがあると)

見つけたいものがあると

(きみのいるばしょまでむかえにいくから)

君の居る場所まで 迎えにいくから

(あめかぜにうたれてぼろぼろになっても)

雨風に打たれて ボロボロになっても

(かわらないこのおもいをつたえにいくよ)

変わらないこの想いを 伝えにいくよ

(みおとしてきたなみだも)

見落としてきた涙も

(すりかえてきたかんじょうも)

すり替えてきた感情も

(とりもどすようにはしれはしれ)

取り戻すように走れ 走れ

(おなじものはないたったひとつのかがやき)

同じものはない たったひとつの輝き

(ささえあえるよろこびも)

支え合える喜びも

(わかちあえるかなしみも)

分かち合える悲しみも

(いつのひかゆるがないかたちになって)

いつの日か揺るがない形になって

(せかいじゅうをさがしてもここにしかないもの)

世界中を探しても ここにしかないもの

(それをあいとよぶなら)

それを愛と呼ぶなら

(まもりたいものがあると)

守りたいものがあると

(そこにみらいがあるんだと)

そこに未来があるんだと

(きみのいるばしょまでむかえにいくから)

君の居る場所まで 迎えにいくから

(いまはっきりといえるよたいせつなひとよ)

今はっきりと言えるよ 大切な人よ

(いつまでもぼくのそばには)

いつまでも僕のそばには

(きみがいてほしい)

君がいてほしい

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