風花
※このタイピングは「風花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Fictions/斉藤壮馬
プレイ回数84 歌詞868打 -
ヒプノシスマイクのEP 夢野幻太郎の歌唱楽曲
プレイ回数881 歌詞かな854打 -
プレイ回数137 歌詞かな840打
-
斉藤壮馬の「ヒカリ断ツ雨」です。
プレイ回数581 歌詞かな889打 -
水瀬いのりさんの『アイオライト』フルです!
プレイ回数664 歌詞かな857打 -
Fictions/斉藤壮馬
プレイ回数40 歌詞かな687打 -
プレイ回数48 歌詞かな781打
-
斉藤壮馬さんの『ないしょばなし』フルです!
プレイ回数347 歌詞かな919打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみがのこしたのろいがゆきになって)
きみが遺した呪いが雪になって
(すんだふゆのそらにあそぶ)
澄んだ冬の空に遊ぶ
(かざはなにとらわれて)
風花に囚われて
(わるいかおでうそをつくの)
悪い顔で嘘をつくの
(あさはかだねずるい)
浅はかだね ずるい
(みもふたもないことをむじゃきにかたる)
身も蓋もないことを無邪気に騙る
(くだらないとおもいながらも)
くだらないと思いながらも
(いきをするようにどうけをえんじている)
息をするように道化を演じている
(ぐまいだなとあざわらうほどに)
愚昧だなと嘲笑うほどに
(かけてへっていくおろかだわ)
欠けて減っていく おろかだわ
(きみがのこしたのろいがゆきになって)
きみが遺した呪いが雪になって
(すんだふゆのそらにあそぶ)
澄んだ冬の空に遊ぶ
(あとどれくらいまちがえたら)
あとどれくらい 間違えたら
(ちにあしをつけられるかな)
地に足をつけられるかな
(かざはなにとらわれて)
風花に囚われて
(ずっとわたしきみのことを)
ずっと私 きみのことを
(みくだしていたんだなずっと)
見下していたんだな ずっと
(いまさらそんなきづいたところで)
今更そんな 気づいたところで
(おろかだわ)
おろかだわ
(きみがのこしたひかりがまぶしすぎて)
きみが遺した光が眩しすぎて
(よくみえないよわたしのいろは)
よく見えないよ 私の色は
(こんなにごってうずになって)
こんな濁って 渦になって
(どこにもたどりつけないままで)
どこにも辿りつけないままで
(かざはなにとらわれて)
風花に囚われて