おぼえたて
楽曲情報
おぼえたて 歌黒子首 作詞堀胃 あげは 作曲堀胃 あげは
黒子首の『おぼえたて』です。
ぜひ!
記号なしです。
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※このタイピングは「おぼえたて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひかれるてにまかせて)
引かれる手に任せて
(あめかぜひとばとうしのいでもらい)
雨 風 人 罵倒凌いでもらい
(そのくせそのせなかふりむいてほしくなる)
そのくせその背中 振り向いて欲しくなる
(たよることをしらない)
頼ることを知らない
(はげしいしずかさをもったあなたに)
激しい静かさを持ったあなたに
(わたしはいつでもあまえてしまってたね)
私はいつでも甘えてしまってたね
(やわいはだほそいあしみせないなみだ)
柔い肌 細い足 見せない涙
(しのびよるかげこわれそうなよるをこえたあさも)
忍び寄る影 壊れそうな夜を越えた朝も
(かわらないかおで)
変わらない顔で
(だいじなものがひとがふえてゆくたび)
大事なものが 人が増えてゆくたび
(なぜだろうわたしはかなしくて)
なぜだろう 私は悲しくて
(それさえあなたはわかってて)
それさえ あなたはわかってて
(ひとことでまほうかのようにつつんでしまうの)
一言で魔法かのように包んでしまうの
(ちらばるわたしがひとつになった)
散らばる私が一つになった
(からっぽのことばばかりしったきになってあびせきずつけて)
空っぽの言葉ばかり知った気になって浴びせ傷つけて
(じぶんのむりょくさをかくすどうぐにした)
自分の無力さを隠す道具にした
(ちがにじむほどのかなしいうそ)
血が滲むほどの 悲しい嘘
(みぬけないうちにまもられてしまったこのからだ)
見抜けないうちに守られてしまったこの体
(すててしまいたくて)
捨ててしまいたくて
(うまれもったものなんかじゃない)
生まれ持ったものなんかじゃない
(いちからていねいにおしえてもらったまごころ)
一から丁寧に教えてもらった真心
(なまえをこころをわたしをそのこえがよび)
名前を 心を 私を その声が呼び
(うまれてはじめてうまれたきがしたんだ)
生まれて初めて生まれた気がしたんだ
(これがさいごのわがままゆるして)
これが最後のわがまま 許して
(あなたがのぞんだみらいをつくりたい)
あなたが望んだ未来を作りたい
(おぼえたてのあいをもって)
おぼえたての 愛をもって