アゲイン2/ゆず
楽曲情報
アゲイン2 歌ゆず 作詞北川 悠仁 作曲北川 悠仁
かぎかっこ、句読点等は全てカットしてます。
2002年発売のゆず12枚目のシングル、同年発売の「ユズモア」に収録。
※このタイピングは「アゲイン2」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみがみつけたゆうきのはな)
君が見つけた勇気の花
(いろあせることなくいまもさきつづけてる)
色褪せる事なく今も咲き続けてる
(ためらうかぜがふきとまどうあめがふり)
躊躇う風が吹き 戸惑う雨が降り
(いくどとなくふみつぶされても)
幾度となく踏みつぶされても
(けっしてかれることのなかったはかないはな)
決して枯れる事のなかった 儚い花
(それでもささいなねがいもとどかずに)
それでも些細な願いも届かずに
(しんじるきもちももてなくなるよるもあるでしょう)
信じる気持ちも持てなくなる夜もあるでしょう
(そんなときはここにおいで)
そんな時はここにおいで
(そしておおごえでないてしまえばいい)
そして大声で泣いてしまえばいい
(ときはながれあのひのかなしみでさえ)
時は流れ あの日の悲しみでさえ
(ちっぽけだったとおもえるあさがくる)
ちっぽけだったと想える朝が来る
(あげいんだれもがみんなひとりぼっちをだきしめながらいきている)
アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを 抱きしめながら生きている
(あげいんどろだらけのくつだってなんどでもあるきだせるさ)
アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも 歩き出せるさ
(きみがきみであるためにわずかなひかりをたよりに)
君が君である為に わずかな光を頼りに
(ぼくとともにいこうあげいん)
僕と共に行こう アゲイン
(じぶんのよわさもみとめられずに)
自分の弱さも認められずに
(かたくななこころにかぎをかけていた)
頑なな心に鍵をかけていた
(いつのまにかここにあるものを)
いつのまにかここにあるものを
(なくしてしまうこわさにしばられたりもした)
なくしてしまう恐さに縛られたりもした
(そこへいくよあのひのじぶんでさえ)
そこへ行くよ あの日の自分でさえ
(きみとならわらいとばせるさ)
君となら笑い飛ばせるさ
(あげいんひとはだれもいえないいたみをむねのおくにかかえてる)
アゲイン 人は誰も癒えない痛みを 胸の奥に抱えてる
(あげいんひびわれてるぐらすのなかにもきぼうをそそぎこもう)
アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう
(こたえなんかなくてもちいさないっぽふみだした)
答えなんか無くても 小さな一歩踏み出した
(きみとともにいこう)
君と共に行こう
(まちのおとにかきけされていたゆめ)
街の音にかき消されていた夢
(ふゆのそらにとけていったちかい)
冬の空に溶けていった誓い
(すぎていったひびをうけとめられたのなら)
過ぎていった日々を 受け止められたのなら
(あすへとこころをつなぐのさ)
明日へと心を繋ぐのさ…
(あげいんだれもがみんなひとりぼっちをだきしめながらいきている)
アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを 抱きしめながら生きている
(あげいんどろだらけのくつだってなんどでもあるきだせるさ)
アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも 歩き出せるさ
(あげいんひとはだれもいえないいたみをむねのおくにかかえてる)
アゲイン 人は誰も癒えない痛みを 胸の奥に抱えてる
(あげいんひびわれてるぐらすのなかにもきぼうをそそぎこもう)
アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう
(きみがきみであるためにわずかなひかりをたよりに)
君が君である為に わずかな光を頼りに
(ぼくとともにいこうあげいん)
僕と共に行こう アゲイン
(あらたなたびだちへあげいん)
新たな旅立ちへ アゲイン…
(あげいん)
アゲイン…