ナイトメア/Star[K]night
楽曲情報
STAR〔K〕NIGHT 歌ナイトメア 作詞YOMI 作曲瑠樺
NIGHTMAREのStar[K]nightの歌詞です
ライブでの後半のコーラス部分は感動的
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※このタイピングは「STAR〔K〕NIGHT」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(このよぞらにてをのばしてもとどくことないしんきろう)
この夜空に手を伸ばしても 届くことない蜃気楼
(ぼくのせなかのおれたつばさむかしのようにとべずに)
僕の背中の折れたつばさ 昔のように飛べずに
(ゆめをもとめじゆうをおいもとめてたはかないかぜにゆられ)
夢をもとめ自由を追い求めてた 儚い風に揺られ
(あのとききみがうしなったものはよぞらのむこうのほしになった)
あの時君が失った物は 夜空の向こうの星になった
(ぬらしたほおはいつかかわいてきっとはばたけるから)
濡らした頬は何時かかわいて きっと羽ばたけるから
(ぼくのこころひとりであるいてるいきるいたみにたえて)
僕の心 一人で歩いてる 生きる痛みにたえて
(あのとききみがうしなったものはよぞらのむこうのほしになった)
あの時君が失った物は 夜空の向こうの星になった
(ぬらしたほおはいつかかわいてきっとはばたけるから)
濡らした頬は何時かかわいて きっと羽ばたけるから
(こころのおくにすみついてるかなしみをぬぐいさってよるをつきぬけそらをつきぬけ)
心の奥に住みついてる 悲しみをぬぐいさって 夜をつきぬけ空をつきぬけ
(どこまでもとんでゆけたら)
どこまでも飛んでゆけたら