槇原敬之 - Design & Reason
楽曲情報
Design & Reason 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
槇原敬之さんのDesign & Reasonのリリックタイピング
※このタイピングは「Design & Reason」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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1993.10.31アルバムリリース
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歌詞(問題文)
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(きみのきもちがわかると)
君の気持ちがわかると
(きみにいえたなら)
君に言えたなら
(これまでのじぶんの)
これまでの自分の
(れきしをほこれるだろう)
歴史を誇れるだろう
(すこしのびたつめで)
少し伸びた爪で
(しらぬまについたかききず)
知らぬ間についたかき傷
(きみをきずつけないよう)
君を傷つけないよう
(きらなきゃとつぶやく)
切らなきゃとつぶやく
(それぞれのかたちには)
それぞれの形には
(そうなるためのりゆうがある)
そうなるための理由がある
(ありったけのそうぞうりょくで)
ありったけの想像力で
(ぼくはかんがえる)
僕は考える
(このかおでからだでこころで)
この顔で体で心で
(あそこにうまれますと)
あそこに生まれますと
(ぼんやりとおくにうかんだ)
ぼんやり遠くに浮かんだ
(あおいほしをゆびさして)
青い星を指さして
(しんぱいそうにみつめている)
心配そうに見つめている
(かみさまのほうをむいて)
神様の方を向いて
(いってきます!ととびだした)
行ってきます!と飛び出した
(じぶんをそうぞうしてみる)
自分を想像してみる
(きずつけられるいたみを)
傷つけられる痛みを
(おもいしるために)
思い知るために
(すべてをわすれて)
すべてを忘れて
(ぼくらはうまれてくる)
僕らは生まれてくる
(うばわれることのつらさ)
奪われることの辛さ
(こころにきざむそのために)
心に刻むそのために
(すべてをわすれて)
すべてを忘れて
(ぼくらはうまれてくる)
僕らは生まれてくる
(つらくたいへんなたびだ)
辛く大変な旅だ
(それでもいいか?ときかれて)
それでもいいか?と聞かれて
(それでもいいとうなずいて)
それでもいいとうなずいて
(じぶんできめたんだ)
自分で決めたんだ
(このかおでからだでこころで)
この顔で体で心で
(あそこにうまれますと)
あそこに生まれますと
(ぼんやりとおくにうかんだ)
ぼんやり遠くに浮かんだ
(あおいほしをゆびさして)
青い星を指さして
(しんぱいそうにみつめている)
心配そうに見つめている
(かみさまのほうをむいて)
神様の方を向いて
(しあわせみつけるやくそくをした)
幸せ見つける約束をした
(じぶんをそうぞうしてみる)
自分を想像してみる
(このかおでからだでこころで)
この顔で体で心で
(あそこにうまれますと)
あそこに生まれますと
(ぼんやりとおくにうかんだ)
ぼんやり遠くに浮かんだ
(あおいほしをゆびさして)
青い星を指さして
(しんぱいそうにみつめている)
心配そうに見つめている
(かみさまのほうをむいて)
神様の方を向いて
(いってきます!ととびだした)
行ってきます!と飛び出した
(じぶんをそうぞうしてみる)
自分を想像してみる
(そのたびのとちゅうにいるのがこの)
その旅の途中にいるのがこの
(かがみのなかのぼくだ)
鏡の中の僕だ
(きみのきもちがわかると)
君の気持ちがわかると
(きみにいえたなら)
君に言えたなら
(これまでのじぶんの)
これまでの自分の
(れきしをほこれるだろう)
歴史を誇れるだろう
