大河滔々
楽曲情報
大河滔々 歌毛利元就(CV:石川英郎) 作詞森 由里子 作曲島崎 貴光
〈再〉
アルバム『戦国無双 ヴォーカル・ベストCD(Disk1)』収録曲です。
【記号】全省略。
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※このタイピングは「大河滔々」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きづいてほしいささやかなゆうきでも)
気づいて欲しい ささやかな勇気でも
(たばねたときおおきなちからとなる)
束ねた時 大きな力となる
(つどうおもいいつかはきっと)
集う思い いつかはきっと
(かえてゆくだろうじだいを)
変えてゆくだろう 時代を
(ちかすぎてはみえないけしきがある)
近すぎては 見えない景色がある
(たかきおねでさんがをながめたなら)
高き尾根で 山河を眺めたなら
(じぶんさえもそのひとつだと)
自分さえも その一部だと
“一部《ひとつ》”
(ふいにそのむねでわかるさ)
ふいにその胸で 分るさ
(ひとがもしもひとしずくのみずだとしたって)
人がもしも 一滴の 水だとしたって
“一滴《ひとしずく》”
(いつのひかやがてかわになりうみへと)
いつの日か やがて河になり 海へと
(ああながれてゆこうか)
ああ 流れて ゆこうか
(だれもがあのうみをめざすなら)
誰もが あの海を目指すなら
(はるのうみへとうとうとながれよう)
春の海へ 滔々と流れよう
“滔々《とうとう》”
(あらそうことなくことなく)
争う ことなく(ことなく)
(じゆうにあしたをゆめみながらあゆむときが)
自由に 明日を 夢見ながら 步む時が
(いつかみらいにくるとしんじながら)
いつか未来に 来ると信じながら
(ひとりひとりこころにはくにがあり)
一人ひとり 心には国があり
(きずきあげたしろがそびえてるだろう)
築き上げた 城が聳えてるだろう
“聳《そび》え”
(そこにはそうかわがせせらぎ)
そこにはそう 川がせせらぎ
(ゆめというなのさかなが)
夢という名の 魚が
(しばられずにおもうままにいきられるのなら)
縛られずに 思うままに 生きられるのなら
(はてしないれきしのかわへとおよごう)
果てしない 歷史の河へと 泳ごう
(ああながれてゆこうか)
ああ 流れて ゆこうか
(ゆたかなあのうみのかなたへとおなじゆめを)
豊かな あの海の彼方へと 同じ夢を
(ともにさがしてゆこう)
共に探して ゆこう
(こころをひとつにひとつに)
心を ひとつに(ひとつに)
(きぼうをかかえてすすむのならあらぶるやみ)
希望を 抱えて進むのなら 荒ぶる 闇
(のりこえたあとひかるあさがくるさ)
乗り越えたあと 光る朝が来るさ
(ながれてゆこうかゆこうか)
流れて ゆこうか(ゆこうか)
(だれもがあのうみをめざすならはるのうみへ)
誰もが あの海を目指すなら 春の海へ
(とうとうとながれよう)
滔々と流れよう
“滔々《とうとう》”
(あらそうことなくことなく)
争う ことなく(ことなく)
(じゆうにあしたをゆめみながら)
自由に 明日を 夢見ながら
(あゆむときにきっとであうと)
步む時代に きっと出会うと
“時代《とき》”
(つよくちかいながら)
強く誓いながら