ロスタイムメモリー

スポンサーリンク
投稿者黒猫梟 プレイ回数842 順位2555位
楽曲情報 ロスタイムメモリー  じん(自然の敵P)  作詞じん(自然の敵P)   作曲じん(自然の敵P) 
ロスタイムメモリーのタイピングです
「また今日も、君が好きだった」

「カゲロウプロジェクト」のロスタイムメモリーのタイピングです^^
※このタイピングは「ロスタイムメモリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位名前スコア称号打鍵/秒正誤率時間(秒)打鍵数ミス問題日付
1 向日葵 4759 B 5.1 92.6% 309.9 1602 127 41 2019/09/17

関連タイピング

絶対にできるようになる タイピング

絶対にできるようになる タイピング

本当にできるようになります(事実)

プレイ回数96399
かな30秒
シャルル

シャルル

愛を 謳って。

プレイ回数302732
歌詞かな1065打
アスノヨゾラ哨戒班

アスノヨゾラ哨戒班

君が笑う再会の夜空へ。

プレイ回数107800
歌詞980打
命に嫌われている。

命に嫌われている。

カンザキさんの「命に嫌われている。」です。

プレイ回数111769
歌詞1811打
ボーカロイドタイピング

ボーカロイドタイピング

ボーカロイドの曲名のタイピングです

プレイ回数531880
120秒
千本桜

千本桜

黒うさP

プレイ回数9267
歌詞1052打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(すうねんたってもかげはきえないかんじょうばかりがつのっていく)

数年経っても影は消えない 感情ばかりが募って行く

(うずくまってひとりえがいていた)

踞って 一人 描いていた

(えんてんちょっかさかみちのうえにじんだぼくらがあるいていた)

炎天直下 坂道の上 滲んだ僕らが歩いていた

(なつのおんどがめにのこっていた)

夏の温度が目に残っていた

(かまわないでよどこかへいってくれきみのてをはらった)

「構わないでよ、何処かへ行ってくれ」 君の手を払った

(いかないよなんていってきみはぼくのてをつかんだ)

「行かないよ」なんて言って君は僕の手を掴んだ

(うるさいなぼくはちょっとのさきをふりかえずにあるいた)

「五月蝿いな」 僕はちょっとの先を振り返ずに歩いた

(ほんとうのこころは)

『本当の心は?』

(そうめいなんかじゃまえはむけないりゆうがないからくさっていく)

「聡明」なんかじゃ前は向けない 理由が無いから腐って行く

(まきもどってくれればいいのにな)

巻き戻ってくれれば良いのにな

(なんねんたってもぼくはしなないきぼうろんばかりをとなえている)

何年経っても僕は死なない 希望論ばかりを唱えている

(とうぜんきょうもきみはいないのにさ)

当然今日も君は居ないのにさ

(かまわないしねよしねよっててくびをにぎってただのろって)

「構わない、死ねよ、死ねよ」って手首を握って、ただ呪って

(なにもできないでただのうのうとじんせいをむさぼった)

何も出来ないでただ、のうのうと人生を貪った

(なつがゆめをみせるのならきみをつれさるまえへなんて)

「夏が夢を見せるのなら、君を連れ去る前へ」なんて

(てれかくししたひびがくうきをてらしてのうりをこがしていく)

照れ隠しした日々が空気を照らして脳裏を焦がしていく

(18さいになったしょうねんまたどこかでまっていたんだ)

18歳になった少年 また何処かで待っていたんだ

(かげぼうしにじむすがたをおもいだして)

カゲボウシ 滲む 姿を思い出して

(えんてんかにすんだこうていわらっていたきみがきょうも)

炎天下に澄んだ校庭 笑っていた君が今日も

(あそぼうよっていってゆらゆらゆれた)

「遊ぼうよ」って言ってユラユラ揺れた

(しんぱいですとぶきようなかおりんじんなんかにはわかんないさ)

「心配です」と不器用な顔 隣人なんかには解んないさ

(かなしそうなふりをしないでくれ)

悲しそうなフリをしないでくれ

(もうろうきょうもふしぜんでいようきのうのぺーすをまもっていよう)

朦朧、今日も不自然でいよう 昨日のペースを守っていよう

(きみのおんどをわすれないように)

君の温度を忘れない様に

(かなわないゆめをねがうのならいっそかすれたかこをだいて)

叶わない夢を願うのならいっそ掠れた過去を抱いて

(さめないゆめをみようとうぜんのようにとじこもって)

覚めない夢を見よう 当然の様に閉じ篭って

(それじゃああすもみえないままですよそれならそれでいいさ)

「それじゃあ、明日も見えないままですよ?」 それならそれで良いさ

(つまらないひびをころすようにてをそめひとりをえらぶから)

つまらない日々を殺す様に手を染め、『一人』を選ぶから

(18さいくさったしょうねんまたきょうもいのってたんだ)

18歳、腐った少年 また今日も祈ってたんだ

(いろめいたきみのえがおにしがみついて)

色めいた君の笑顔にしがみついて

(えんてんかにどうかいっそつれてってくれよ)

炎天下に「どうかいっそ連れてってくれよ」

(なんてつぶやいていきをしずかにとめた)

なんて呟いて息を静かに止めた

(もどらないあのひがいたくて)

戻らないあの日が痛くて

(だれもふれないで)

『誰も触れないで』

(きこえていますかとこえがきえたりゆうもなんだかわかっていた)

「聞こえていますか」と声が消えた 理由もなんだか解っていた

(なつのおんどにてをのばしていた)

夏の温度に手を伸ばしていた

(えんてんかねがったしょうねんあのころにたっていたんだ)

炎天下、願った少年 「あの頃」に立っていたんだ

(なつめくきみのえがおはかわらなくて)

夏めく君の笑顔は変わらなくて

(しんじゃったごめんねなんてさようならしようかなんて)

「死んじゃった。ごめんね」なんて 「『サヨウナラ』しようか」なんて

(さびしいこといわないでいかないで)

寂しいこと言わないで 往かないで

(かげぼうしがそんなぼくをみつめていたんだ)

カゲボウシがそんな僕を見つめていたんだ

◆コメントを投稿

※公序良俗に反するコメントや、他者を中傷するようなコメントはしないでください。
※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

黒猫梟のタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾第9014141001Y38026