疫病神
楽曲情報
疫病神 歌OKOJO 作詞松下陽祐 作曲松下陽祐
OKOJOの「疫病神」です。
ぜひ!
※このタイピングは「疫病神」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数2.6万 歌詞かな972打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数15万 歌詞175打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数17万 歌詞1030打 -
back number *°
プレイ回数82万 歌詞かな991打 -
アニメ『ひゃくえむ。』主題歌
プレイ回数397 歌詞60秒 -
ミセスの新曲GOOD DAYのサビのみVer.です!
プレイ回数6399 歌詞134打 -
「世界に一つだけの花」の歌詞タイピングです。
プレイ回数2539 歌詞かな948打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数6.6万 歌詞493打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わたしやくびょうがみっていわれちゃったの)
私、疫病神って言われちゃったの
(まえのこいびとのおかあさんに)
前の恋人のお母さんに
(わたしといるとふこうになるから)
私といると不幸になるから
(あなたもはやくにげて)
あなたも早く逃げて
(そんなきみのかこもきずもすべてふくめて)
そんな君の過去も傷も全て含めて
(とてもいとおしくおもうんだ)
とても愛おしく思うんだ
(われたこころのすきまからふく)
割れた心の隙間から吹く
(かぜをとめてくれたから)
風を止めてくれたから
(もしもあめにふられても)
もしも雨に降られても
(かみなりにうたれても)
雷に打たれても
(くるまにはねられてもすべてをうしなっても)
車に撥ねられても 全てを失っても
(きみがとなりにいるなら)
君が隣にいるなら
(どれもささいなことさ)
どれも些細なことさ
(もうだれにもじゃまさせない)
もう誰にも邪魔させない
(いつのまにかふえてったてのひらのきず)
いつの間にか増えてった手のひらの傷
(きづかないまますごしていた)
気付かないまま過ごしていた
(なでていたのはとげだらけの)
撫でていたのは棘だらけの
(きみのこころだったのかもな)
君の心だったのかもな
(もうきたいなんてしないとおもっていた)
もう期待なんてしないと思っていた
(だけどこたえをまってしまっていたんだよ)
だけど答えを待ってしまっていたんだよ
(ゆれるほのおがぼくのこころのなかをうつしだしてた)
揺れる炎が僕の心の中を映し出してた
(ふたりきりのせかいで)
2人きりの世界で
(きみがやくびょうがみでも)
君が疫病神でも
(しにがみのつかいでも)
死神の遣いでも
(いちおくからいちをひくくらいのごさだから)
1億から1を引くくらいの誤差だから
(ぼくだけをみていればそれでいい)
僕だけを見ていればそれでいい
(まえなんてむかなくていい)
前なんて向かなくていい
(かんたんなことでしょう)
簡単なことでしょう
(もしもあめにふられても)
もしも雨に降られても
(かみなりにうたれてもくるまにはねられても)
雷に打たれても 車に撥ねられても
(すべてをうしなっても)
全てを失っても
(きみがとなりにいるなら)
君が隣にいるなら
(どれもささいなことさ)
どれも些細なことさ
(もうだれにもじゃまさせない)
もう誰にも邪魔させない
(もうなにもしんぱいはいらない)
もう何も心配はいらない