グーテンベルクの科学世紀
楽曲情報
グーテンベルクの科学世紀 歌KANIHARA、mineko 作詞KANIHARA 作曲ZUN
サークルminimum electric design様より
Title:グーテンベルクの科学世紀
Lyric:KANIHARA
Illustration:夏目
楽曲視聴URL:https://www.youtube.com/watch?v=bZtr0bbyWH8
グーテンベルクの功績:https://www.y-history.net/appendix/wh0902-084.html
Lyric:KANIHARA
Illustration:夏目
楽曲視聴URL:https://www.youtube.com/watch?v=bZtr0bbyWH8
グーテンベルクの功績:https://www.y-history.net/appendix/wh0902-084.html
※このタイピングは「グーテンベルクの科学世紀」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(かわらないことあきらめて)
変わらないこと諦めて
(きのうあのしょてんでてにとった)
昨日あの書店で手に取った
(ししょうせつなみだする)
私小説 涙する
(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(たびじでそのみさがしても)
旅路でその身探しても
(めぐりめぐるひとのよは)
巡り巡る人の世は
(むげんのかつじせかい)
無限の活字世界
(いまえいせいじょうのかふぇてらす)
いま、衛星上のカフェテラス
(むじゅうりょくのくうかんのなか)
無重力の空間の中
(しろいけっしょうのほしくず)
白い結晶の星屑
(とかしてゆく)
溶かしてゆく
(むかしよんだえほんのなかにある)
昔読んだ絵本の中にある
(おとぎばなしのようなもの)
お伽話のようなもの
(でもあのひみたまちかどのゆめは)
でも あの日見た街角の夢は
(ここにもうきっとないものだから)
ここにもう きっとないモノだから
(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(かわらないことあきらめて)
変わらないこと諦めて
(きのうあのしょてんでてにとった)
昨日あの書店で手に取った
(ししょうせつなみだする)
私小説 涙する
(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(たびじでそのみさがしても)
旅路でその身 探しても
(めぐりめぐるひとのよは)
巡り巡る人の世は
(むげんのかつじせかい)
無限の活字世界
(まだえいせいじょうのかふぇてらす)
まだ、衛星上のカフェテラス
(むげんにつづくおうらいで)
無限に続く往来で
(じゅうりょくいどのそこのほう)
重力井戸の底のほう
(ながめている)
眺めている
(むかしよんだえほんのなかにいる)
昔読んだ絵本の中にいる
(あのひめさまのようなもの)
あの姫様のようなもの
(でもあのひみたまちかどのゆめは)
でも あの日見た街角の夢は
(すでにかなえられたゆめだから)
すでに叶えられた夢だから
(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(えほんのなかはさまよえない)
絵本の中はさまよえない
(むじゅうりょくをおよぎきったって)
無重力を泳ぎ切ったって
(ないものねだりせだい)
無いものねだり世代
(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(かつじのなかはいきられない)
活字の中は生きられない
(むじゅうりょくをにげきったって)
無重力を逃げ切ったって
(むげんのきょすうせかい)
無限の虚数世界
(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(かわらないことあきらめて)
変わらないこと諦めて
(きのうあのしょてんでてにとった)
昨日あの書店で手に取った
(ししょうせつなみだする)
私小説 涙する
(どれだけてんにむかいねがっても)
どれだけ天に向かい願っても
(たびじでそのみさがしても)
旅路でその身探しても
(めぐりめぐるひとのよは)
巡り巡る人の世は
(むげんのかつじせかい)
無限の活字世界
(まだえいせいじょうのかふぇてらす)
まだ、衛星上のカフェテラス
(むげんにつづくおうらいで)
無限に続く往来で
(じゅうりょくいどのそこのほう)
重力井戸の底のほう
(ながめている)
眺めている
(いまえいせいじょうのかふぇてらす)
いま、衛星上のカフェテラス
(むじゅうりょくのたいりゅうしてる)
無重力の滞留してる
(しろいけっしょうのほしくず)
白い結晶の星屑
(ながれぼしに)
流れ星に