Imada Karen
楽曲情報
IMADA KAREN 歌Gum-9 作詞宮本龍人 作曲宮本龍人
Gum-9の「Imada Karen」です。
ぜひ!
※このタイピングは「IMADA KAREN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくはさいていできみはないていた)
僕は最低で 君は泣いていた
(いやというほどきもちはわかってたのに)
嫌という程 気持ちは分かってたのに
(だれでもよかったんだ)
誰でもよかったんだ
(あのなつがあきにかわるなら)
あの夏が飽きに変わるなら
(よこはまはなをかっていった)
横浜 花を買っていった
(きみはへやでねことまっていた)
君は 部屋で猫と待っていた
(いまだかれんとするきみのかおは)
今 抱かれんとする君の顔は
(さよならだってわかっていて)
サヨナラだって分かっていて
(それでもぼくごのみにきってきた)
それでも 僕好みに切ってきた
(しょーとかっとゆらしてた)
ショートカット 揺らしてた
(きれいごとにはしないでよね)
「綺麗事にはしないでよね」
(はじまりもおわりもいえぬぼくは)
始まりも終わりも言えぬ僕は
(すすりなくこえにただうなずいてた)
啜り泣く声にただ頷いてた
(ぼくはさいていできみはないていた)
僕は最低で 君は泣いていた
(いやというほどきもちはわかってたのに)
嫌という程 気持ちは分かってたのに
(そらはかいせいでねこがないていた)
空は快晴で 猫が鳴いていた
(あのときのまままだうごいてるかんじょう)
あの時のまま まだ動いてる感情
(ゆれるゆれるこのこころが)
揺れる揺れる この心が
(ぬれるつげるそのひとみが)
濡れる告げる その瞳が
(いまだかれんにさくはなを)
未だ可憐に咲く華を
(ぼくがつぶしてしまった)
僕が潰してしまった
(ぼくはさいていできみはないていた)
僕は最低で 君は泣いていた
(いやというほどきもちはわかってたのに)
嫌という程 気持ちは分かってたのに
(そらはかいせいでねこがないていた)
空は快晴で 猫が泣いていた
(あのときもまだ)
あの時もまだ
(ぼくはさいていできみはないていた)
僕は最低で 君は泣いていた
(ぼくからのことばをきみはまってたのに)
僕からの言葉を 君は待ってたのに
(はなはさいていてぼくもないていた)
花は咲いていて 僕も泣いていた
(ごめんねまだあのなつがこいしいんだ)
ごめんね まだあの夏が恋しいんだ