失いたくないから 乃木坂46
楽曲情報
失いたくないから 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲蛯原 ランス
※このタイピングは「失いたくないから」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数269 歌詞1023打
-
梅澤美波の卒業曲
プレイ回数244 歌詞かな1323打 -
乃木坂46 君ばかり
プレイ回数662 歌詞1287打 -
AKB48の曲です
プレイ回数1763 歌詞かな900打 -
サヨナラの意味/乃木坂46(句読点等省いてます)
プレイ回数7.7万 歌詞かな1177打 -
プレイ回数96 歌詞1079打
-
5期生楽曲 岡本姫奈センター曲
プレイ回数134 歌詞1131打 -
乃木坂46の38thシングル
プレイ回数2308 歌詞1000打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(すいどうのじゃぐちかおをちかづけ)
水道の蛇口 顔を近づけ
(つめたいみずのどにながしこむ)
冷たい水 喉に流し込む
(ななめにみえるあのあおぞらが)
斜めに見える あの青空が
(どんなときもぼくのみかただった)
どんな時も僕の味方だった
(せみのなきごえにぐるりとかこまれた)
蝉の鳴き声に ぐるりと囲まれた
(こうていのつちにしみこんだなつのびねつに)
校庭の土に染み込んだ 夏の微熱に
(きみのしろいしゃつとぐれいのすかーとが)
君の白いシャツとグレイのスカートが
(しんきろうのようにせつなくゆれてた)
蜃気楼のように 切なく揺れてた
(こころのなかにしずかにかぜがふきはじめ)
心の中に 静かに風が吹き始め
(ふとほんねがさわぎだす)
ふと本音が騒ぎ出す
(だれかをすきになるのはひとりになりたくないから)
誰かを好きになるのは 一人になりたくないから
(こんばーすのひもなおすふりして)
コンバースの紐 直す振りして
(きみのことだけずっとみていたよ)
君のことだけ ずっと見ていたよ
(かわいたのどはいやせるけれど)
乾いた喉は 癒せるけれど
(むねのさばくはいつでもなにかしずんでいく)
胸の砂漠は いつでも何か沈んで行く
(くもがすこしだけかげをふちどって)
雲が少しだけ 影を縁取って
(あっというまにざざーっとあめが)
あっという間にザザーっと雨が
(ふりはじめゆうだちになる)
降り始め 夕立ちになる
(きみはあたまのうえにがくせいかばんかざしてはしるよ)
君は頭の上に学生鞄 翳して走るよ
(ついてないってすてきなえがおで)
ついてないって 素敵な笑顔で・・・
(だれにもきっとうしないたくないものがあって)
誰にもきっと 失いたくないものがあって
(そうなかなかふみだせない)
そう なかなか踏み出せない
(だれかをすきになったらだれもがおくびょうになるだろう)
誰かを好きになったら 誰もが臆病になるだろう
(ひっくりかえしたばけつのあとで)
ひっくり返した バケツの後で
(たいいくかんのうえにじがかかってる)
体育館の上 虹が架かってる
(いっしょにながめたぼくらのそらは)
一緒に眺めた 僕らの空は
(こいのしかたおしえてはくれない)
恋の仕方 教えてはくれない
(ahひていしたって)
AH~否定したって
(まぶたをとじればきみがおもいうかぶ)
瞼(まぶた)を閉じれば 君が思い浮かぶ
(すいどうのじゃぐちかおをちかづけ)
水道の蛇口 顔を近づけ
(つめたいみずのどにながしこむ)
冷たい水 喉に流し込む
(ななめにみえるあのあおぞらが)
斜めに見える あの青空が
(どんなときもぼくのみかただった)
どんな時も僕の味方だった