ひとり
楽曲情報
ひとり 歌中島 美嘉 作詞SATOMI 作曲松本 良喜
中島美嘉
「…」「?」省いてあります
※このタイピングは「ひとり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
10万回プレイしてくれ〜!!!
プレイ回数111 短文1打 -
プレイ回数1432 歌詞かな898打
-
プレイ回数1540 歌詞750打
-
中島美嘉さんの雪の華です!
プレイ回数1231 歌詞かな1001打 -
素直なまま 中島美嘉
プレイ回数54 歌詞かな1008打 -
中島美嘉
プレイ回数3.6万 歌詞1004打 -
中島美嘉
プレイ回数727 歌詞かな997打 -
プレイ回数131 歌詞かな1365打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あかくそまるまちで)
紅く染まる街で
(かげをほどうに)
影を舗道に
(かいたふたりは)
描いたふたりは
(どこにいったの)
何処に行ったの?
(そっとすぎさってく)
そっと過ぎ去ってく
(きせつのなか)
季節のなか
(のこされたぼくだけ)
残された 僕だけ…
(すなおによわさをみせる)
素直に 弱さを見せる
(ことさえできずにいた)
ことさえ できずにいた
(ぶきようなあいだった)
不器用な 愛だった
(もういちどあのときの)
もう一度あのときの
(ふたりにもどれるのならば)
ふたりに戻れるのならば
(まよわずにきみのこと)
迷わずに君のこと
(だきしめはなさない)
抱きしめ 離さない
(くろくそまるよるは)
黒く染まる夜は
(ひざをかかえてきみといたひを)
膝を抱えて 君といた日を
(おもいかえすよ)
思い返すよ
(きっとおさなすぎて)
きっと幼すぎて
(みえずにいた)
見えずにいた
(あいというなのいみ)
愛と云う名の 意味
(あのときむねにつもった)
あのとき 胸に積もった
(いくえのおもいでさえ)
幾重の 想い出さえ
(おともなくとけてゆく)
音もなく 溶けてゆく
(もういちどあのよるに)
もう一度あの夜に
(いますぐもどれるのならば)
いますぐ戻れるのならば
(さってゆくきみのせを)
去ってゆく君の背を
(だきしめひきとめよう)
抱きしめ 引きとめよう…
(かってなことだと)
勝手なことだと
(ひゃくもしょうちのうえだよ)
百も承知の上だよ
(すぐじゃなくていい)
すぐじゃなくていい
(ぼくはひとりでまちつづける)
僕はひとりで待ち続ける
(きみといたおもいでに)
君といた想い出に
(よりそいながらいきている)
寄り添いながら生きている
(なさけないぼくだけど)
情けない僕だけど
(いまでもわすれられない)
今でも 忘れられない
(もういちどあのときの)
もう一度あのときの
(ふたりにもどれるのならば)
ふたりに戻れるのならば
(まよわずにきみのこと)
迷わずに君のこと
(だきしめはなさない)
抱きしめ 離さない