青のすみか
楽曲情報
青のすみか 歌キタニタツヤ 作詞キタニタツヤ 作曲キタニタツヤ
青のすみか/キタニタツヤ
『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折」OPフル
※このタイピングは「青のすみか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | sakura | 8646 | 特級術師 | 8.6 | 99.8% | 113.0 | 978 | 1 | 34 | 2026/01/10 |
| 2 | soudesu | 8545 | 特級術師 | 9.3 | 91.9% | 103.8 | 972 | 85 | 34 | 2026/01/27 |
| 3 | 007oeuia | 7794 | 特級術師 | 8.1 | 96.2% | 123.8 | 1004 | 39 | 34 | 2026/01/05 |
| 4 | あおいうえ | 7785 | 特級術師 | 8.4 | 92.5% | 115.6 | 979 | 79 | 34 | 2025/12/12 |
| 5 | きたはる | 7472 | 特級術師 | 7.7 | 96.2% | 127.0 | 988 | 39 | 34 | 2026/01/04 |
このタイピングで練習した人に人気のタイピング
-
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数13万 歌詞175打 -
薬屋のひとりごと 2期2クールOP!!
プレイ回数13万 歌詞かな125打 -
毎日ミセスタイピング第114弾!クスシキ!
プレイ回数7.8万 歌詞かな990打 -
なにも言えない かき消せない。
プレイ回数7.2万 歌詞かな619打
関連タイピング
-
呪術廻戦の領域展開です
プレイ回数2760 かな170打 -
もうすぐ劇場版呪術廻戦0の復刻だー(^o^)
プレイ回数1002 短文かな31打 -
アイドル/YOASOBI
プレイ回数44万 歌詞1653打 -
両面宿儺を一回速く打ってください
プレイ回数139 14打 -
称号であなたの呪術廻戦キャラの強さがわかります!
プレイ回数6313 長文かな30秒 -
死滅回遊のオープニングテーマ!「King GNU」さんの曲です!
プレイ回数767 歌詞かな165打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこまでもつづくようなあおのきせつは)
どこまでも続くような青の季節は
(よっつならぶまなこのまえをさえぎるものはなにもない)
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
(あすふぁるとせみしぐれをはんしゃして)
アスファルト、蝉時雨を反射して
(きみというちんもくがきこえなくなる)
きみという沈黙が聞こえなくなる
(このひびがいろあせる)
この日々が色褪せる
(ぼくとちがうきみのにおいをしってしまっても)
僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
(おきわすれてきたえいえんのそこに)
置き忘れてきた永遠の底に
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って、声にならない声
(ひるさがりじめつくかぜのきせつは)
昼下がり、じめつく風の季節は
(おもいはせるまだなにものでもなかったぼくらのしょうぞう)
想い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像
(なにもかもわかちあえたはずだった)
何もかも分かち合えたはずだった
(あのひからすこしずつ)
あの日から少しずつ
(きみとちがうぼくというのろいがふとっていく)
きみと違う僕という呪いが肥っていく
(きみのえがおのおくのうれいを)
きみの笑顔の奥の憂いを
(みおとしたことくやみつくして)
見落としたこと、悔やみ尽くして
(あだばなとさいてちっていくきみに)
徒花と咲いて散っていくきみに
(さよなら)
さよなら
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って、声にならない声
(むげんにぼうちょうするぎんがのほしのつぶのように)
無限に膨張する銀河の星の粒のように
(ゆびのすきまをこぼれた)
指の隙間を零れた