青のすみか
楽曲情報
青のすみか 歌キタニタツヤ 作詞キタニタツヤ 作曲キタニタツヤ
青のすみか/キタニタツヤ
『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折」OPフル
※このタイピングは「青のすみか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アンパンマン | 8815 | 特級術師 | 9.2 | 95.9% | 106.4 | 979 | 41 | 34 | 2026/05/12 |
| 2 | db | 8391 | 特級術師 | 8.5 | 98.0% | 114.4 | 979 | 19 | 34 | 2026/05/11 |
| 3 | そうそう | 8366 | 特級術師 | 8.7 | 95.5% | 113.9 | 999 | 46 | 34 | 2026/06/13 |
| 4 | バグ | 8320 | 特級術師 | 8.6 | 96.4% | 112.5 | 972 | 36 | 34 | 2026/05/11 |
| 5 | あまの ひかり | 6871 | 二級術師 | 7.5 | 91.5% | 128.8 | 975 | 90 | 34 | 2026/05/10 |
このタイピングで練習した人に人気のタイピング
-
薬屋のひとりごと 2期2クールOP!!
プレイ回数16万 歌詞かな125打 -
友達100人ならぬ東方キャラ。
プレイ回数2.8万 短文かな60秒 -
毎日ミセスタイピング第114弾!クスシキ!
プレイ回数8.6万 歌詞かな990打 -
今流行り(?)の曲
プレイ回数28万 歌詞かな153打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数18万 歌詞1030打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数15万 歌詞175打
関連タイピング
-
呪術廻戦 死滅回遊 前編OP曲
プレイ回数2.7万 歌詞かな165打 -
今回は「青のすみか」です!㊗️!100位突破!!!!!!!!!
プレイ回数1239 歌詞かな60秒 -
呪術好き集まれー!
プレイ回数118 歌詞かな60秒 -
2026生きてたらわかる歌第4弾
プレイ回数1309 歌詞かな132打 -
五条悟さんの名言集です
プレイ回数741 長文324打 -
みんな知ってる?
プレイ回数1821 歌詞206打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこまでもつづくようなあおのきせつは)
どこまでも続くような青の季節は
(よっつならぶまなこのまえをさえぎるものはなにもない)
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
(あすふぁるとせみしぐれをはんしゃして)
アスファルト、蝉時雨を反射して
(きみというちんもくがきこえなくなる)
きみという沈黙が聞こえなくなる
(このひびがいろあせる)
この日々が色褪せる
(ぼくとちがうきみのにおいをしってしまっても)
僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
(おきわすれてきたえいえんのそこに)
置き忘れてきた永遠の底に
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って、声にならない声
(ひるさがりじめつくかぜのきせつは)
昼下がり、じめつく風の季節は
(おもいはせるまだなにものでもなかったぼくらのしょうぞう)
想い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像
(なにもかもわかちあえたはずだった)
何もかも分かち合えたはずだった
(あのひからすこしずつ)
あの日から少しずつ
(きみとちがうぼくというのろいがふとっていく)
きみと違う僕という呪いが肥っていく
(きみのえがおのおくのうれいを)
きみの笑顔の奥の憂いを
(みおとしたことくやみつくして)
見落としたこと、悔やみ尽くして
(あだばなとさいてちっていくきみに)
徒花と咲いて散っていくきみに
(さよなら)
さよなら
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って、声にならない声
(むげんにぼうちょうするぎんがのほしのつぶのように)
無限に膨張する銀河の星の粒のように
(ゆびのすきまをこぼれた)
指の隙間を零れた