秋、香る
楽曲情報
秋、香る 歌Maki 作詞山本 響 作曲山本 響
Makiの「秋、香る」です。
ぜひ!
※このタイピングは「秋、香る」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(それなりのせいかつとそれなりのあいじょうで)
それなりの生活と それなりの愛情で
(やすっぽいびーるのあじがいちにちをそめていく)
安っぽいビールの味が1日を染めて行く
(どこまでうたえばしずかなところへいける)
どこまで歌えば 静かなところへ行ける
(ゆびのすきまからおちるすなをみる)
指の隙間から 落ちる砂を見る
(あきのにおいがしたときはむじょうにもすぎていく)
秋の匂いがした 時は無情にもすぎて行く
(あきのにおいがまたまちなかをあかにそめた)
秋の匂いがまた 街中を赤に染めた
(じゅうろくいんちのあのがめんのおくで)
16インチのあの画面の奥で
(やすっぽいおとこのことばりそうをならべてる)
安っぽい男の言葉 理想を並べてる
(かなしくなっていた)
悲しくなっていた
(どれだけうたえばしずかなところへいける)
どれだけ歌えば静かな所へいける
(にぎりしめていたひとにぎりのすな)
握りしめていた一握りの砂
(あきのにおいがしたあかいあかいけしきをぬけて)
秋の匂いがした 朱い赤い景色をぬけて
(きみのにおいがまたこのまちのいろをかえる)
君の匂いがまた この街の色を変える
(なつかしいにおいとせまいぼくのへや)
懐かしい匂いと 狭い僕の部屋
(まどのすきまからきみがよんでいる)
窓の隙間から 君が呼んでいる
(あきのにおいがした)
秋の匂いがした