ライフイズビューティフル
楽曲情報
ライフイズビューティフル 歌灯油 作詞灯油 作曲灯油
灯油3rdアルバム『ライフイズビューティフル』収録曲。
※このタイピングは「ライフイズビューティフル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ちゅうしんはいろづいたじょうけいひかりがさすそらのした)
中心は色づいた情景 ひかりが射す空の下
(みえざるかげおぼろなはくこくぶんめい)
見えざる影 朧な白黒文明
(けんせいけんいいこうふるっていたずらにぼくをきった)
権勢権威威光ふるって いたずらにぼくを伐った
(とうたされていくはいたてきなこのまちで)
淘汰されていく 排他的なこの街で
(きれいごとぬりかためたやいばきりつけて)
綺麗事塗り固めた刃 斬り付けて
(きずあとばかりひたすらのこしてる)
傷跡ばかりひたすら残してる
(わきめもふらずひたむきにいきたたいぼくは)
わき目もふらずひた向きに生きた 大木は
(けずりとられなみにのまれていきができない)
削り取られ波に呑まれて 息ができない
(いっそとんでしまってもえいせいしゅせんどにわらわれて)
いっそ飛んでしまっても 永世守銭奴に笑われて
(きっとなってにらんでもこうとうむけいさをさとっている)
きっとなって睨んでも 荒唐無稽さを悟っている
(どうしようもないんだとこていがいねんにとらわれて)
どうしようもないんだと 固定概念に囚われて
(とどけたいことばをあすとともにふきとっていく)
届けたい言葉を 明日とともに拭き取っていく
(しゅうへんはいろあせたじょうけいみるかげもないそらのした)
周辺は色褪せた場景 見る影もない空の下
(かたちだけがのきなみいろづいた)
形だけが 軒並み色づいた
(ようがすんだらおはらいばこいたずらにぼくらをきった)
用が済んだら御祓箱 いたずらにぼくらを切った
(あかりはきえひかりがさしこんでいく)
灯は消え 影が差し込んでいく
(しゅがーらっしゅこりかためたしりょうむこうみず)
シュガーラッシュ凝り固めた飼料 向こう見ず
(ぶんめいかいかうたっておどってる)
文明開化謳って踊ってる
(じゅうにんひといろそのさまはまさにきかいびと)
十人一色そのさまはまさに 機械人
(なにかもとめしこうていしでなにがわかるの)
何か求め思考停止で 何が分かるの
(いっそとんでしまってもそんとくかんじょうにからまれて)
いっそ飛んでしまっても 損得勘定に絡まれて
(じっとたってしらんかおこうろうたいかをかたどっている)
じっと立って知らん顔 高楼大廈を象っている
(どうせてっかいするんだろうきせいがいねんにとらわれて)
どうせ撤回するんだろう 既成概念に囚われて
(きょうしゅぼうかんしたままじかんはすぐにすぎさっていく)
拱手傍観したまま 時間は直ぐに過ぎ去っていく
(ながれにまかせてしぜんとじぶんをけずってく)
流れに任せて 自然と自分を削ってく
(みえてたみらいもりそうとげんじつのはざまにさ)
見えてた未来も 理想と現実の狭間にさ
(すてさっておきざりにした)
捨て去って置き去りにした
(きかいなまちなみいぜんとしてぼくらをのこして)
奇怪な街並み 依然としてぼくらを残して
(かわっていくせかいはすいたいのいっとをたどっている)
変わっていく世界は 衰退の一途を辿っている
(それでもいきなきゃなにもできずにただくちるなら)
それでも生きなきゃ 何もできずにただ朽ちるなら
(いっぽずつあるこうこどうがとまるそのひまで)
一歩ずつ歩こう 鼓動が止まるその日まで
(いっそとんでしまってもえいせいしゅせんどにわらわれて)
いっそ飛んでしまっても 永世守銭奴に笑われて
(きっとなってにらんでもこうとうむけいさをさとっている)
きっとなって睨んでも 荒唐無稽さを悟っている
(どうしようもないんだとこていがいねんにとらわれていた)
どうしようもないんだと 固定概念に囚われていた
(くさりをちぎってとりこぼしたなみだといっしょに)
鎖を千切って 取りこぼした涙と一緒に
(とどけたいおもいでものくろのまちきりひらいた)
届けたい思い出 モノクロの街切り拓いた
(わすれないきっとにどと)
忘れない きっと 二度と