怪/雨穴
楽曲情報
怪 歌雨穴 作詞雨穴 作曲雨穴
雨穴さんの「怪」です。
背景はサムネを切り取りました。
記号は抜いています。
記号は抜いています。
※このタイピングは「怪」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ジョーカー | 3914 | 神な雨穴さんファン | 4.1 | 94.0% | 170.9 | 714 | 45 | 36 | 2026/02/10 |
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歌詞(問題文)
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(あめがさっとふりゃあ)
雨がさっと降りゃあ
(おにかけまわるいびつなよるがくる)
鬼かけまわる歪な夜が来る
(こらははようねやと)
"子らは早う寝や"と
(おばばのこえろばたにしみわたる)
おばばの声炉端に染みわたる
(にしのはこいりむすめが)
西の箱入り娘が
(しょうやのだんなにみをうった)
庄屋の旦那に身を打った
(きしむたたみとあかいあざをおもい)
軋む畳と赤い痣を想い
(はははなきふした)
母は泣き伏した
(くらいこみちを)
暗い小径を
(ぬれそぶばしゃはゆく)
濡れそぶ馬車はゆく
(あやつりにんぎょうと)
あやつり人形と
(もののけたちのまい)
物の怪たちの舞い
(めしをたけさけをのみつくせ)
飯を炊け酒を呑みつくせ
(ばれほおばれほお)
ばれほおばれほお
(めしをたけさけをのみつくせ)
飯を炊け酒を呑みつくせ
(ばれほおばれほお)
ばれほおばれほお
(やまいのひふこがすように)
病の皮膚こがすように
(うみでめをふさぐえし)
膿で目をふさぐ絵師
(きりにけぶった)
霧にけぶった
(きまぐれがかさをぬぐ)
きまぐれが笠をぬぐ
(あやしあやかしの)
あやしあやかしの
(いくどもよみがえる)
いくどもよみがえる
(めしをたけさけをのみつくせ)
飯を炊け酒を呑みつくせ
(ばれほおばれほお)
ばれほおばれほお
(めしをたけさけをのみつくせ)
飯を炊け酒を呑みつくせ
(ばれほばれほお)
ばれほおばれほお
(めしをたけさけをのみつくせ)
飯を炊け酒を呑みつくせ
(ばれほおばれほお)
ばれほおばれほお
(めしをたけさけをのみつくせ)
飯を炊け酒を呑みつくせ
(ばれほおばれほお)
ばれほおばれほ
(ひとみのいをただすように)
人身の意をただすように
(つぎのよもしらうべし)
次の世も知らうべし
(みずこじぞうのほこらで)
水子地蔵の祠で
(こよいせんせいのきがふれた)
今宵、先生の気がふれた
(ろくりはなれたぎゅうしゃじゃ)
六里離れた牛舎じゃ
(いぎょうがうまれくる)
異形が生まれくる