夏をキライになっても
楽曲情報
夏をキライになっても 作詞杏沙子 作曲清家 寛
杏沙子の「夏をキライになっても」です。
ぜひ!
※このタイピングは「夏をキライになっても」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ないてないてないて)
泣いて泣いて泣いて
(なきつかれてそとへでた)
泣き疲れて外へ出た
(なまぬるいよかぜに)
なまぬるい夜風に
(まだなつがのこってた)
まだ夏が残ってた
(なんどなんどなんど)
何度何度何度
(はなしてもだめだった)
話してもだめだった
(そういうがんこなとこ)
そういう頑固なとこ
(すきだったな)
好きだったな
(あんなにあつかったのに)
あんなに暑かったのに
(うそみたいにあきになる)
嘘みたいに秋になる
(それがなんかくやしくて)
それがなんか悔しくて
(きみんちにはしりだした)
きみんちに走り出した
(なつがすぎさってしまっても)
夏が過ぎ去ってしまっても
(あきがつれさってしまっても)
秋が連れ去ってしまっても
(わすれないかな)
忘れないかな
(わすれないよな)
忘れないよな
(もうなにしたってだめなのは)
もう何したってだめなのは
(わかってるから)
わかってるから
(どうせならさ)
どうせならさ
(わたしにさ)
わたしにさ
(おわらせてよ)
終わらせてよ
(なつといっしょに)
夏と一緒に
(じゅうでんのないすまほ)
充電のないスマホ
(いつもきみにおこられた)
いつも君に怒られた
(のこりすうぱーせんとできみのぺーじひらいた)
残り数%で君のページ開いた
(なんどなんどなんど)
何度何度何度
(あきらめさせちゃったんだろう)
諦めさせちゃったんだろう
(かわれないわたしと)
変われないわたしと
(かわったきみ)
変わった君
(ほんとすきだったよ)
ほんと、好きだったよ
(ちゃんとすきだったよ)
ちゃんと、好きだったよ
(おくれずにのこってたことば)
送れずに残ってた言葉
(だからつらかったよ)
だから、辛かったよ
(だからいえなかったよ)
だから、言えなかったよ
(さいごくらい)
最後くらい
(さいごくらい)
最後くらい
(きみのすきなわたしでいたかった)
君の好きなわたしでいたかった
(なつがすぎさってしまっても)
夏が過ぎ去ってしまっても
(あきがつれさってしまっても)
秋が連れ去ってしまっても
(わすれないかな)
忘れないかな
(わすれないよな)
忘れないよな
(てをつなぎあったあついひの)
手を繋ぎ合った暑い日の
(くるしいこどう)
苦しい鼓動
(このむねが)
この胸が
(ずっとおぼえてる)
ずっと覚えてる
(なつがすぎさってしまっても)
夏が過ぎ去ってしまっても
(なんどつれさってしまっても)
何度連れ去ってしまっても
(わすれないかな)
忘れないかな
(わすれないよな)
忘れないよな
(ありがとうなんていえなくて)
ありがとうなんて言えなくて
(かぜにきえた)
風に消えた
(じゅうでんはもうのこってない)
充電はもう残ってない
(みちをひきかえした)
道を引き返した
(なつといっしょに)
夏と一緒に