君は僕のなにを好きになったんだろう
楽曲情報
君は僕のなにを好きになったんだろう 歌斉藤 和義 作詞一倉 宏 作曲斉藤 和義
斎藤和義
※このタイピングは「君は僕のなにを好きになったんだろう」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | yee | 3814 | D++ | 4.0 | 93.8% | 286.0 | 1168 | 77 | 50 | 2026/01/21 |
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歌詞(問題文)
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(ぼくがおとなになったら)
僕が大人になったら
(なんになろうかなんて)
なんになろうかなんて
(いまでもかんがえてしまうおかしいだろう)
いまでも考えてしまう 可笑しいだろう
(こうかいしたくないなら)
後悔したくないなら
(まだひきかえすこともできるのに)
まだ引き返すこともできるのに
(またくちびるかさねるよるに)
また唇かさねる夜に
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君は僕のなにを好きになったんだろう
(いってみてくれないかな)
言ってみてくれないかな
(どんなことでもいいから)
どんなことでもいいから
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君は僕のなにを好きになったんだろう
(むかしがっこうがえりは)
むかし学校帰りは
(あきたからだをなげだし)
厭きたからだを投げ出し
(ただそらをみていた)
ただ空を見ていた
(なにもかもちいさすぎて)
なにもかもちいさすぎて
(ぼくはぱーてぃーのびんごというものにはまったく)
僕はパーティーのビンゴというものにはまったく
(あたったことがないんだ)
当たったことがないんだ
(じまんじゃないけど)
自慢じゃないけど
(そんなうんはつかわない)
そんな運はつかわない
(じそんしんだけはもっていて)
自尊心だけはもっていて
(ひとりべらんだにたっては)
ひとりベランダに立っては
(たばこをすってる)
煙草を吸ってる
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君は僕のなにを好きになったんだろう
(いってみてくれないかな)
言ってみてくれないかな
(つまりなんでもいいから)
つまりなんでもいいから
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君はぼくのなにを好きになったんだろう
(いつもひびわれたこころ)
いつもひびわれた心
(きみにあうまでのぶるーす)
君に会うまでのブルース
(とびたてないろけっと)
飛び立てないロケット
(にげるようにすてたこい)
逃げるように捨てた恋
(まるでひとというものに)
まるで人というものに
(だまされたことがない)
だまされたことがない
(あるいはすべてをゆるして)
あるいはすべてを赦して
(いきてきたのかい)
生きてきたのかい?
(うたがいたくなるくらい)
疑いたくなるくらい
(まっすぐにぼくをみつめる)
まっすぐに僕を見つめる
(きみのそのひとみからなみだこぼれた)
君のその瞳から涙こぼれた
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君は僕のなにを好きになったんだろう
(いってみてくれないかな)
言ってみてくれないかな
(とてもふあんになるから)
とても不安になるから
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君は僕のなにを好きになったんだろう
(むかしばいくじこって)
むかしバイク事故って
(あのまましんだとしても)
あのまま死んだとしても
(それはそれでよかった)
それはそれでよかった
(そんなじんせいもあった)
そんな人生もあった
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君は僕のなにを好きになったんだろう
(いってみてくれないかな)
言ってみてくれないかな
(どんなことでもいいから)
どんなことでもいいから
(きみはぼくのなにをすきになったんだろう)
君は僕のなにを好きになったんだろう
(いってみてくれないかな)
言ってみてくれないかな
(たとえうそでもいいから)
たとえ嘘でもいいから