恋のスーパーボール
楽曲情報
恋のスーパーボール 歌aiko 作詞AIKO 作曲AIKO
aiko
夏になると聴きたくなります
※このタイピングは「恋のスーパーボール」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ねむるねむるねむるねむってわすれたいの)
眠る眠る眠る眠って忘れたいの
(きのうのことあしたのことぜんぶぜんぶ)
昨日のこと 明日のこと 全部全部
(だけどぜんぜんねむれなくてきになってるの)
だけど全然眠れなくて気になってるの
(あのときあなたにいったことしっぱいだった)
あの時あなたに言ったこと失敗だった
(ひやけどめをきれいにあらいきれずに)
日焼け止めを綺麗に洗いきれずに
(よなかにうでがなつのにおい)
夜中に腕が 夏の匂い
(すこしこもったねつがさらにあたしのきもち)
少しこもった熱が更にあたしの気持ち
(ぐるぐるひっかきまわしてはかきみだす)
ぐるぐるひっかき回してはかき乱す
(まぶたもつめもかみもしたもはなれなくてこまった)
瞼も爪も髪も舌も離れなくて困った
(しあわせはこわいものだ)
幸せは怖いものだ
(なんどもねがえってむかえたねぶそくなあさ)
何度も寝返って迎えた寝不足な朝
(なにひとつわすれられないたいせつなあさ)
何ひとつわすれられない大切な朝
(あなたをいちばんちかくでみつめたしゅんかん)
あなたを一番近くで見つめた瞬間
(くちびるはかめらのようにまばたきをした)
唇はカメラの様にまばたきをした
(はじかれまいひざしにもあなたにも)
はじかれまい 日射しにもあなたにも
(ももいろのあせはなつのにおい)
桃色の汗は夏の匂い
(うわずったこえのなみのりえがおをみせて)
うわずった声の波乗り 笑顔を見せて
(こころのなかでとなえるのはまほうのじゅもん)
心の中で唱えるのは魔法の呪文
(すなおになるのがこんなにもむずかしくなるなんて)
素直になるのがこんなにも難しくなるなんて
(しあわせはとけぬなぞだ)
幸せは解けぬ謎だ
(でぐちはふさいでしまおうふたりでまよいたいの)
出口は塞いでしまおう 2人で迷いたいの
(こんやをあげる)
今夜をあげる
(あなたのゆびさきがはじめてみみをかすめた)
あなたの指先が初めて耳をかすめた
(あたしのからだのまんなかじぶんじゃないみたい)
あたしの体の真ん中 自分じゃないみたい
(すこしこもったねつがさらにあたしのきもち)
少しこもった熱が更にあたしの気持ち
(ぐるぐるひっかきまわしてはかきみだす)
ぐるぐるひっかき回してはかき乱す
(まぶたもつめもかみもしたもはなれなくてこまった)
瞼も爪も髪も舌も離れなくて困った
(しあわせはすぐとなりだ)
幸せはすぐ隣だ