わたし
楽曲情報
わたし 歌SUPER BEAVER 作詞渋谷 龍太 作曲柳沢 亮太
super beaverの「わたし」のタイピングです!
super beaverの「愛する」というアルバムに入っている「わたし
」という曲です。
」という曲です。
※このタイピングは「わたし」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あなたがのばしたてに)
あなたが伸ばした手に
(うつむきながらふれるたびに)
俯きながら触れる度に
(むねのおくずきずきやるのは)
胸の奥 ずきずきやるのは
(ひとりじゃたてないこの「わたし」)
一人じゃ立てないこの「わたし」
(すぎるひにふりかえるひびつよさとはなにかしらぬまま)
過ぎる日に 振り返る日々 強さとは何か知らぬまま
(なせることなそうとすること)
成せること 成そうとすること
(そのちがいさえもきづかずに)
その違いさえも気づかずに
(ただめのまえのぷらいどやだれかさんがいったじょうしきを)
ただ 目の前のプライドや 誰かさんが言った常識を
(たてにしてまだへいきだとつくりえがおで)
盾にして まだ平気だと作り笑顔で
(どこかでまちつづけてたあなたを)
どこかで待ち続けてた あなたを
(なんどだってなんどだって)
何度だって 何度だって
(さしのべられたてをとればいい)
差し伸べられた手を取ればいい
(わたしがひとりでなせたことなどは)
わたしが一人で 成せたことなどは
(かぞえられるほどにわずかで)
数えられるほどにわずかで
(なんもなくてひとつもなくて)
何も無くて 一つもなくて
(それでもここにこられたのは)
それでもここに来られたのは
(あなたがのばしたそのてをつかんで)
あなたが伸ばした その手を掴んで
(ともにあるけたからであいもそのすべて)
共に歩けたから 出会いもその全て
(こたえもきまりもないのだから)
答えも決まりも無いのだから
(こたえときめたそのみらいは)
答えと決めたその未来は
(ほんとうになりえないうそにじゃまされずにあなたがいまはじめればいい)
本当になり得ない 嘘に邪魔されずに あなたが今始めればいい
(ただめのまえのぷらいどはだれかさんがいったじょうしきで)
ただ 目の前のプライドは 誰かさんが言った常識で
(すなおさをひねたへりくつでうまくかくすから)
素直さをひねた屁理屈で上手く隠すから
(そんなのすててみないかい?いますぐ)
そんなの 捨ててみないかい?今すぐ
(なんどだってなんどだって)
何度だって 何度だって
(ふりかえるひびのわたしがいう)
振り返る日々のわたしが言う
(よわさもみとめてしんじたほんとうをともにいきたいなら)
弱さも認めて 信じた本当を 共に生きたいなら
(なんどだってなんどだって)
何度だって 何度だって
(さしのべられたてをとればいい)
差し伸べられた手を取ればいい
(わたしがひとりでなせたことなどはかぞえられるほどにわずかで)
わたしが一人で成せたことなどは 数えられるほどにわずかで
(なんもなくてひとつもなくてここにいるのならば)
何もなくて一つも無くてここに居るのならば
(あなたがのばしたそのてをつかんでこんどはつれてゆく)
あなたが伸ばした その手を掴んで 今度は連れて行く
(ともにあるみらいへ)
共にある未来へ