阪急7300系(7301)
7300系。
実車の7301は2両。7301-7451。ご注意、このタイピングでは1985年以降の編成表とする。(7300、7302も同様)阪急7300系7301は1982年に6両で新製され、京都線に導入。(7301-7801-7861-7871-7901-7401)1983年に7851が製造された。(7301-7801-7851-7861-7871-7901-7401)1985年に7881が製造、同年に7321が新製。7881は一時期は7301に組成していたが、7301は7321に先頭車が交換された。(7301-7451。7300、7302も7320、7322と先頭車を交換された)これは、京都線における10両編成運転が1985年に開始されたためである。2023年11月現在、桂で休車。(7300、7302も同様)これより7301から逸れてしまうが、2023年9月から正雀に入場している7030、7090。7030、7090のうち、7090、7190のみ、側面種別表示機の片側のみテープが貼られている。6000系6014、6001、6012のように前面行先、種別表示機のLED化、側面種別表示機の埋め込み、車内リニューアル、LCD取り付けが考えられる。さらに、7505、7605にも種別表示機のLED化、側面種別表示機の埋め込み、車内リニューアルとなれば、7000系、2200系としては初のワンマン運転対応工事施工車となるが、今後の動きに注目だ。ただ、7030については外観上、大きな変化は無い。7090は伊丹線にも入ることも想定しているが、伊丹線は6000系で統一することがあるせいか、7090は今後も今津線となるかと思われていた。しかし、7090がワンマン運転対応工事を施工していることを考えると、伊丹線でも運用される可能性がある。ただ、動向が注目されるのは6000系6008、7000系7034+7035。前者については6014、6001、6012、6004と同様の工事を施工されると思われるが、後者については伊丹線としての運用を終了と予想する。とはいえ、7034+7035は2023年9月に検査されている。※ご注意、記載している車両、内容、動向などはあくまでも作成者の見たまま、見解、予想とする。
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