ゆず 桜木町
楽曲情報
桜木町 歌ゆず 作詞北川 悠仁 作曲北川 悠仁
※このタイピングは「桜木町」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うみぞいのみちをてをつないであるいた)
海沿いの道を手をつないで歩いた
(あのひのやくそくはもうかなわないよぞらのほし)
あの日の約束はもうかなわない夜空の星
(とおりすぎてゆくひともけしきたちも)
通り過ぎてゆく人も景色たちも
(きづいたときはいつもおいてけぼりになってた)
気づいたときはいつも置いてけぼりになってた
(きせつがわりいまもきみのことをおもいだしてしまうけれど)
季節替わり今も君のことを思い出してしまうけれど
(なにもなかったようなかおしてきょうもまちにとけてゆく)
何もなかったような顔してきょうもまちに溶けてゆく
(さよならもうあたらしいあしたへあるきだした)
さよならもう新しい明日へ歩き出した
(さいごのつよがりきっとこれがふたりのためだよね)
最後の強がりきっとこれが二人のためだよね?
(まちあわせばしょいつものさくらぎちょうにきみはもうこない)
待ち合わせ場所いつもの桜木町に君はもう来ない
(おおきなかんらんしゃはなびみたいだねって)
大きな観覧車「花火みたいだね」って
(わらったきみのよこがおじかんがとまってほしかった)
笑った君の横顔時間が止まってほしかった
(こころがわりいまはせめてもちがうだれかのもとへ)
心変わり今は責めても違う誰かのもとへ
(そしていつのひかわすれてゆくきみのえがおもなみだも)
そしていつの日か忘れてゆく君の笑顔も泪も
(ありがとうさあふりかえらずにゆけばいい)
ありがとうさあ振り返らずに行けばいい
(いつのひかまたわらってはなせるときがくるさ)
いつの日かまた笑って話せる時が来るさ
(はじめてきみとくちづけたさくらぎちょうでさいごのてをふるよ)
初めて君と口付けた桜木町で最後の手を振るよ
(かわりつづけてくみなれてたまちなみも)
変わり続けてく見慣れてた街並みも
(だけどいまもめをとじればあのひのふたりがそこにはいる)
だけど今も目を閉じればあの日の二人がそこにはいる
(つないだそのてをいつまでもはなしたくなかった)
つないだその手をいつまでも話したくなかった
(それでもいかなくちゃぼくらがみつけたこたえだから)
それでもいかなくちゃ僕らが見つけた答えだから
(さよならもうあたらしいあしたへあるきだした)
さよならもう新しい明日へ歩き出した
(さいごのつよがりきっとこれがふたりのためだよね)
最後の強がりきっとこれが二人のためだよね?
(まちあわせばしょいつものさくらぎちょうにきみはもうこない)
待ち合わせ場所いつもの桜木町に君はもう来ない
(はじめてきみとくちづけたさくらぎちょうでさいごのてをふるよ)
初めて君と口付けた桜木町で最後の手を振るよ