夏陰に風鈴、君を詠う
楽曲情報
夏陰に風鈴、君を詠う 作詞涼憂-Ryoyu 作曲涼憂-Ryoyu
夏が想いを結びますように。
vocal. IA
chorus.初音ミク
chorus.初音ミク
※このタイピングは「夏陰に風鈴、君を詠う」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あせたはせた)
褪せた 馳せた
(なぐおもいでのすみで)
凪ぐ思い出の隅で
(あしたをみおろして)
明日を見下ろして
(ゆれたふれた)
揺れた 振れた
(このふうりんのしたで)
この風鈴の下で
(きみというかぜをまちうたう)
君という‶風‶を待ち 詠う
(しまったはねのゆくえもしらず)
仕舞った羽の 行方も知らず
(いつかのおもかげみわたして)
いつかの面影見渡して
(こいしたはなのなまえもわすれるほどに)
恋した花の名前も忘れるほどに
(きせつはかけてゆく)
季節は駆けてゆく
(すすみゆくまにのびなくなったせたけも)
進みゆく間に 伸びなくなった背丈も
(いまではなれはじめ)
今では慣れ始め
(ながるるあせがかわいたこころをつたい)
流るる汗が乾いた心を伝い
(うるおすわけもなく)
潤す訳もなく
(よるをとじた)
夜を閉じた
(ねむりゆくまえにゆめをみていた)
眠りゆく前に夢を見ていた
(まわりだした)
回り出した
(なつがおもいをむすびますように)
夏が想いを結びますように
(ないたはいた)
泣いた 吐いた
(さくなきあとのみちを)
咲く泣き跡の道を
(たどるそのさきに)
辿るその先に
(とけたかけた)
解けた欠けた
(さるおもかげのきみが)
去る面影の君が
(いまでもわらってる)
今でも笑ってる
(あせたはせた)
褪せた 馳せた
(なぐおもいでのすみで)
凪ぐ思い出の隅で
(あしたをみおろして)
明日を見下ろして
(ゆれたふれた)
揺れた 振れた
(このふうりんのしたで)
この風鈴の下で
(きみというかぜをまちうたう)
君という"風"を待ち 詠う