無事なる男
楽曲情報
無事なる男 歌エレファントカシマシ 作詞宮本 浩次 作曲宮本 浩次
※このタイピングは「無事なる男」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
エレファントカシマシ
プレイ回数3585 歌詞365打 -
プレイ回数578 歌詞かな515打
-
プレイ回数381 歌詞かな494打
-
プレイ回数314 歌詞868打
-
エレファントカシマシの曲です。
プレイ回数95 歌詞812打 -
がんばれ。そしてがんばる!!
プレイ回数309 歌詞かな836打 -
プレイ回数391 歌詞708打
-
プレイ回数244 歌詞かな764打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うちすぎるまいにちをくらしいくおとこあり)
うち過ぎる毎日を 暮らし行く男あり
(まいにちいそいそとしごとへでかけ)
毎日いそいそと仕事へ出かけ
(きゅうじつにはかぞくとこころからくつろいだ)
休日には家族と 心からくつろいだ
(がくせいのむだばなしわすれたようだ)
学生の無駄話忘れたようだ
(おくさんにぷれぜんとてれながらわたした)
奥さんにプレゼント 照れながらわたした
(このおとこにしてくちぐせがあるおれにいつもいってた)
この男にして口ぐせがある 俺にいつも言ってた
(だってそうだろう。こんなもんじゃねえだろうこのよのくらしは。)
だってそうだろう。こんなもんじゃねえだろうこの世の暮らしは。
(もっとなんだか、きっとなんだか、ありそうなきがしてるんだ。)
もっとなんだか、きっとなんだか、ありそうな気がしてるんだ。
(うちすぎるまいにちをくらしいくおとこあり)
うち過ぎる毎日を 暮らし行く男あり
(まいにちいそいそとしごとへでかけ)
毎日いそいそと仕事へ出かけ
(おれはひびのくらしをおもきくうそうですごす)
俺は日々の暮らしを 重き空想で過ごす
(こいのはじまりはおわりのはじめ)
恋の始まりは終わりの始め
(このよはやみのはじめ)
この世は闇の始め
(どうとくをかせにしたこいびとをてきにした)
道徳を枷にした恋人を敵にした
(このおれにしてもみょうなくちぐせおれはいつもいってた)
この俺にしても妙な口ぐせ 俺はいつも言ってた
(こんなもんかよ。こんなもんじゃねえだろうこのよのくらしは。)
こんなもんかよ。こんなもんじゃねえだろうこの世の暮らしは。
(もっとなんだか、きっとなんだか、ありそうなきがしてるんだ。)
もっとなんだか、きっとなんだか、ありそうな気がしてるんだ。
(おれはひびのくらしをおもきくうそうですごす)
俺は日々の暮らしを 重き空想で過ごす
(こいのはじまりはおわりのはじめ)
恋の始まりは終わりの始め
(このよはやみのはじめ)
この世は闇の始め
(ぶじなるおとこよ)
無事なる男よ