夏のまほろ
楽曲情報
夏のまほろ 歌ハルカミライ 作詞橋本 学 作曲橋本 学
ハルカミライの「夏のまほろ」です。
ぜひ!
※このタイピングは「夏のまほろ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さんじゅうごどにとどきそうな)
35°Cに届きそうな
(しょかのきおんでもpieceofcake)
初夏の気温でも piece of cake
(つよがりをびがくにかえながらおれはかんがえた)
強がりを美学に変えながら俺は考えた
(むかしにもどれたらどうする)
昔に戻れたらどうする?
(もうすこしあまえたほうがよかった)
もう少し甘えた方が良かった
(そしたらどりょくもうんもみかたについたかもな)
そしたら努力も運も味方に付いたかもな
(なつのひまわりひまわり)
夏の向日葵 向日葵
(はっきゅうがふぇんすをこえる)
白球がフェンスを越える
(ごじのさいれんがbgm)
PM5:00のサイレンがBGM
(とりもどせなくなったまなざしがみまもる)
取り戻せなくなった眼差しが見守る
(あきのひだまりひだまり)
秋の陽だまり 陽だまり
(あんなにとがってたあつさは)
あんなに尖ってた熱さは
(すべてをつつみこんで)
全てを包み込んで
(あるきつづけるおれのむねをあたためる)
歩き続ける俺の胸を温める
(なつのひまわりひまわり)
夏の向日葵 向日葵
(ねっきょうのなかにはもうちょっと)
熱狂の中にはもうちょっと
(のこっていたかったなあ)
残っていたかったなあ
(かえりみちにたいようがうつすかげろう)
帰り道に太陽が映す陽炎
(むかしにもどれたらどうする)
昔に戻れたらどうする?
(もうすこしたよっていればよかったな)
もう少し頼っていれば良かったな
(なつのひまわりひまわり)
夏の向日葵 向日葵
(はっきゅうがふぇんすをこえる)
白球がフェンスを越える
(ごじのさいれんがbgm)
PM5:00のサイレンがBGM
(とりもどせなくなったまなざしがみまもる)
取り戻せなくなった眼差しが見守る
(あきのひだまりひだまり)
秋の陽だまり 陽だまり
(あんなにとがってたあつさは)
あんなに尖ってた熱さは
(すべてをつつみこんで)
全てを包み込んで
(おもいでばなしをするひにまたはなひらく)
思い出話をする日にまた花開く