都会/みなみらんぼう
※このタイピングは「都会」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆうぐれのまちかどでひとごみにまぎれたら)
夕暮れの街角で 人込みに紛れたら
(わたしのちっぽけなかなしみのありかなど)
わたしのちっぽけな 悲しみのありかなど
(わらいごえやおんがくやくるまのおとにかきけされ)
笑い声や音楽や 車の音にかき消され
(まるでうそみたいだとしょーういんどうがゆがむ)
まるで嘘みたいだとショーウインドウが歪む
(それでもなみだはちゃんとながれてきて)
それでも涙はちゃんと流れてきて
(やりばのないこどくがどっとおしよせてくる)
やり場のない孤独が どっと押し寄せてくる
(あいのないやさしさはよわないあるこーる)
愛のない優しさは 酔わないアルコール
(にぎりしめていたはずのゆめはすなになり)
にぎりしめていたはずの 夢は砂になり
(きずつきやすいむねにふりつもり)
傷つきやすい 胸に降りつもり
(いくつものちいさなさばくをつくる)
いくつものちいさな 砂漠をつくる
(ぶるーすがきこえたしょうねんのころのように)
ブルースが聞こえた 少年の頃のように
(みえないとびらをなんどもおすしぐさ)
見えない扉を なんども押すしぐさ