闇色の朝
※このタイピングは「闇色の朝」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
『ドライフラワー』記号抜き
プレイ回数6382 歌詞かな1053打 -
レモン 米津玄師より
プレイ回数3006 歌詞かな1109打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数3.3万 歌詞153打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数6.1万 歌詞493打 -
back number *°
プレイ回数82万 歌詞かな991打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数14万 歌詞175打 -
ただ声一つ 歌 フルです!紹介文読んでね
プレイ回数951 歌詞728打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数4914 歌詞30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(やみがふるあたたかいあめ)
闇が降る 暖かい雨
(とおいさばくしらないまま)
遠い砂漠 知らないまま
(あしもとにさくせかいはゆがんでる)
足元に咲く世界は歪んでる
(やさしいままで)
優しいままで
(とおくながめているあのまちのひかりを)
遠く眺めている あの街の光を
(きえていくきみのてをいまもつないでるの)
消えていく君の手を今も繋いでるの
(あおきちいさなからだ)
青き小さな体
(まどのなかでうそはかげにやきついて)
窓の中で嘘は影に焼きついて
(だれかをまっていたの)
誰かを待っていたの
(わらうこえがさばくをてらし)
笑う声が砂漠を照らし
(にじをつくる)
虹を作る
(せんをなぞるゆびさきがあめをふらした)
線をなぞる指先が雨を降らした
(あめのつぶおとをならす)
雨の粒 音を鳴らす
(むしたちのでんしゃがくる)
虫たちの電車が来る
(はしのうえみつめたきみのぬれたかみは)
橋の上見つめた 君の濡れた髪は
(きえてしまってもいいの)
消えてしまってもいいの
(ちいさなことだから)
小さな事だから
(つめたいなみだがやどるときはとまり)
冷たい涙が宿る 時は止まり
(さけてもれてくよろこび)
裂けて漏れてく喜び
(ひかりがやみをつくる)
光が闇を造る
(もりとゆめも)
森と夢も
(うみからきえてにじになって)
海から消えて虹になって
(だれをゆるせないままじかんをなくした)
誰を許せないまま時間を無くした
(やみいろのあめがふるひ)
闇色の雨が降る日
(あざやかにはれたよる)
鮮やかに晴れた夜