満・地球の出
楽曲情報
満・地球の出 歌ハルカミライ 作詞橋本 学 作曲須藤 俊
ハルカミライの「満・地球の出」です。
ぜひ!
※このタイピングは「満・地球の出」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ハルカミライの「ヨーローホー」です。
プレイ回数106 歌詞529打 -
ハルカミライの「PEAK`D YELLOW」です。
プレイ回数314 歌詞1027打 -
ハルカミライの「裸足になれるはず」です。
プレイ回数152 歌詞999打 -
ハルカミライの「地図」です。
プレイ回数99 歌詞かな501打 -
ハルカミライ 飛空船「ジュブナイル号」
プレイ回数117 歌詞かな596打 -
ハルカミライの「アワーライフ - ニューマニアver.」です。
プレイ回数136 歌詞かな839打 -
ハルカミライの君にしかです。
プレイ回数933 歌詞かな401打 -
ハルカミライの「光インザファミリー」です。
プレイ回数119 歌詞1031打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(じてんしゃのかごのなかに)
自転車のカゴの中に
(さいふおいたまんまであさになってた)
財布置いたまんまで朝になってた
(きづかれずぶじだったけど)
気付かれず無事だったけど
(とられてこまるもんはいくつあったか)
盗られて困るもんはいくつあったか?
(めんきょしょうもほけんしょうも)
免許証も保険証も
(なくなってしまうのはあたりまえに)
無くなってしまうのは当たり前に
(そりゃいやだけどそのかーどに)
そりゃ嫌だけどそのカードに
(おれのしょうめいはたくさない)
俺の証明は託さない
(やさしさがおれをあばきそうになるそのとき)
優しさが俺を暴きそうになるその時
(ごまかそうとするおれはやっぱ)
誤魔化そうとする俺はやっぱ
(あんまりみとめたくはないがぶきようなのかも)
あんまり認めたくはないが不器用なのかも
(なんにんものまえにたってこれたのは)
何人もの前に立って来れたのは
(たったひとりにきづかされたから)
たった一人に気付かされたから
(それならおれのしょうめいは)
それなら俺の証明は
(めんきょやほけんしょうじゃなく)
免許や保険証じゃなく
(あんたにたくすよ)
あんたに託すよ
(ふみだしたみぎあしはちきゅう)
踏み出した右足は地球
(ふんばってもふんばっても)
踏ん張っても踏ん張っても
(しゅうかいきどうのうえ)
周回軌道の上
(えんまやろうもわらういっしょうもんのぎゃぐでいい)
閻魔野郎も笑う一生もんのギャグでいい
(それでいい)
それでいい
(まじめすぎるおれへおれへ)
真面目過ぎる俺へ 俺へ
(きせつにそれぞれのいろがあるように)
季節にそれぞれの色があるように
(ないものもあってそれでいいんだろうな)
ないものもあってそれでいいんだろうな
(いつかこれよりたかいめしおごってくれって)
いつかこれより高い飯奢ってくれって
(きょうはおれがだすをつづけるおさななじみは)
今日は俺が出すを続ける幼馴染は
(おわらないやくそくだけをてーぶるにのこすんだ)
終わらない約束だけをテーブルに残すんだ
(ずっとゆめだったふぇすにでれたぞって)
ずっと夢だったフェスに出れたぞって
(じまんのれんらくをくれるせんぱいは)
自慢の連絡をくれる先輩は
(あしたはおまえのばんたのんだぞってことば)
明日はお前の番 頼んだぞって言葉
(おれへつないだ)
俺へ繋いだ
(ふみだしたみぎあしはちきゅう)
踏み出した右足は地球
(ふんばってもふんばっても)
踏ん張っても踏ん張っても
(しゅうかいきどうのうえ)
周回軌道の上
(かぎられたいっしゅんひとしれずつきのちへいせんをのぼる)
限られた一瞬 人知れず月の地平線を昇る
(あおいきせきのように)
青い奇跡のように
(きづけなくてもいっしょうもんのほうせきかもしれないしな)
気付けなくても一生もんの宝石かもしれないしな
(まじめすぎるおれへおれへ)
真面目過ぎる俺へ 俺へ
(それからときどきはばかまじめにつたえたくなるきみへ)
それから時々はバカ真面目に伝えたくなる 君へ
(まじりけないすうてきこそ)
混じり気ない数滴こそ
(そのすうてきこそのどうるおす)
その数滴こそ喉潤す
(まじりけないすうてきこそ)
混じり気ない数滴こそ
(そのすうてきこそのどうるおす)
その数滴こそ喉潤す