夏色 タイピング

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投稿者投稿者MAIMAIいいね0お気に入り登録
プレイ回数121難易度(3.5) 1030打 歌詞 長文モード可
タグ夏色 ゆず
楽曲情報 夏色  ゆず  作詞北川 悠仁  作曲北川 悠仁
夏色
※このタイピングは「夏色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ちゅうしゃじょうのねこはあくびをしながら) 駐車場のネコはアクビをしながら (きょうも1にちをすごしてゆく) 今日も1日を過ごしてゆく (なにもかわらないおだやかなまちなみ) 何も変わらない 穏やかな街並み (みんななつがきたってうかれきぶんなのに) みんな夏が来たって浮かれ気分なのに (きみはひとりさえないかおしてるね) 君は一人さえない顔してるネ (そうだきみにみせたいものがあるんだ) そうだ君に見せたい物があるんだ (おおきなごじはんのゆうやけ) 大きな五時半の夕焼け (こどものころとおなじように) 子供の頃と同じように (うみもそらもくももぼくらでさえも) 海も空も雲も僕等でさえも (そめてゆくから・・・) 染めてゆくから…
(このながいながいくだりざかを) この長い長い下り坂を (きみをじてんしゃのうしろにのせて) 君を自転車の後ろに乗せて (ぶれーきいっぱいにぎりしめて) ブレーキいっぱい握りしめて (ゆっくりゆっくりくだってく) ゆっくりゆっくり下ってく (ふうりんのおとでうとうとしながら) 風鈴の音でウトウトしながら (ゆめみごこちでよだれをたらしてる) 夢見心地でヨダレをたらしてる (いつもとおなじあみどごしのかぜのにおい) いつもと同じ網戸ごしの風の匂い (きゅうじつでみんなもごろごろしてるのに) 休日でみんなもゴロゴロしてるのに (きみはずいぶんいそがしいかおをしてるね) 君はずいぶん忙しい顔をしてるネ (そうだいつかのあのばしょへいこう) そうだいつかのあの場所へ行こう (まなつのよるのなみのおとは) 真夏の夜の波の音は (ふしぎなほどこころしずかになる) 不思議な程心静かになる (すこしだけすべてわすれてなみのおとのなか) 少しだけ全て忘れて波の音の中 (つつみこまれてゆく) 包みこまれてゆく (このほそいほそいうらみちをぬけて) この細い細い裏道を抜けて (だれもいないおおきなよるのうみみながら) 誰もいない大きな夜の海見ながら (せんこうはなびにふたりで) 線香花火に二人で (ゆっくりゆっくりひをつける) ゆっくりゆっくり火をつける (いつかきみのなみだが) いつか君の泪が (こぼれおちそうになったら) こぼれおちそうになったら (なにもしてあげられないけど) 何もしてあげられないけど (すこしでもそばにいるよ・・・) 少しでもそばにいるよ… (このながいながいくだりざかを) この長い長い下り坂を (きみをじてんしゃのうしろにのせて) 君を自転車の後ろに乗せて (ぶれーきいっぱいにぎりしめて) ブレーキいっぱい握りしめて (ゆっくりゆっくりくだってく) ゆっくりゆっくり下ってく (ゆっくりゆっくりくだってく) ゆっくりゆっくり下ってく (ゆっくりゆっくりくだってく) ゆっくりゆっくり下ってく

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