シグナス
楽曲情報
シグナス 歌新宿ゲバルト 作詞新宿ゲバルト 作曲新宿ゲバルト
※このタイピングは「シグナス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いきづまるしあわせのみじめなぶんだけ)
行き詰まる幸せの惨めな分だけ
(ぼくはただしくなる)
僕は正しくなる
(ひとがわらうときもぼくはうつむいたまま)
人が笑うときも僕は俯いたまま
(しじんのことばをわすれないようにしたよ)
詩人の言葉を忘れない様にしたよ
(ぼくらのてはねおんらいとに)
僕らの手はネオンライトに
(ふるえたすいぎんのようでした)
震えた水銀のようでした
(さよならもよるになびけば)
さよならも夜に靡けば
(なんとせかいはうつくしいのでしょう)
なんと世界は美しいのでしょう
(しめきるねつのそこでかそくしてゆくのは)
閉め切る熱の底で加速して行くのは
(こころだけでしょうか)
ココロだけでしょうか
(ぼくはしろいくもにうかんでみるんだ)
僕は白い雲に浮かんでみるんだ
(しぐなすならきっとだぱおのちょうになるわ)
シグナスならきっとダパオの蝶になるわ
(だからぼくはあこがれだけで)
だから僕は憧れだけで
(はれたそらにじについてゆくの)
晴れた空 虹についてゆくの
(すりきれたきみのけはいに)
擦切れた君の気配に
(ぼくはあおさにかなしみがたつ)
僕は青さに悲しみが立つ
(ややあることだよとかびんにうつった)
やや在る事だよと花瓶に映った
(くすりゆびにふれて)
薬指に触れて