散歩道 / JUDY AND MARY
楽曲情報
散歩道 歌JUDY AND MARY 作詞YUKI 作曲五十嵐 公太
※このタイピングは「散歩道」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
アルバム「Brotherhood」より
プレイ回数831 歌詞976打 -
プレイ回数9956 歌詞787打
-
ひとつだけ
プレイ回数526 歌詞かな781打 -
アルバム「マグマ」より
プレイ回数409 歌詞かな711打 -
プレイ回数57 歌詞789打
-
アルバム「マグマ」より
プレイ回数914 歌詞かな829打 -
るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-op曲!
プレイ回数1451 歌詞かな164打 -
プレイ回数1964 歌詞805打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そんなふうにもとめてばっかりじゃたましいもかれちゃうわ)
そんなふうに求めてばっかりじゃ タマシイも枯れちゃうわ
(むずかしいことばばっかりじゃあのこともなかよくなれないの)
ムズかしい言葉ばっかりじゃ あの娘とも仲良くなれないの
(むかいかぜにぶつかってどっかーんてないて)
向かい風にぶつかって ドッカーンて泣いて
(あさになってぜんぶわすれたあぁ)
朝になって 全部忘れた「あぁ・・・」
(ふわふわういてるあのくもにのれるくらいあたまやわらかくしよう)
フワフワ浮いてる あの雲に乗れるくらい 頭やわらかくしよう
(はるのさんぽみちにはきいろいはなかんむりが)
春の散歩道には 黄色い花かんむりが
(なつのさんぽみちにはせみのこうしんがみちをふさぐの)
夏の散歩道には セミの行進が道をふさぐの
(なによりもたいせつなことてをつなごうやわらかいかぜがふく)
何よりも大切なこと 手をつなごう やわらかい風が吹く
(すこしだけやさしくなってゆうぐれにもはやくきづく)
少しだけ優しくなって 夕暮れにも早く気付く
(しあわせのかたちはかわってくきづかずにのんびりと)
シアワセの形は変わってく 気付かずにのんびりと
(あたしがおもうよりもずっとあたしのそらはひろがってるんだわ)
あたしが思うよりもずっと あたしの空は広がってるんだわ
(あきのさんぽみちにはかさかさおちばのめろでぃ)
秋の散歩道には カサカサ落ち葉のメロディ
(ふゆのさんぽみちにはこおりのつきがみずにうつるの)
冬の散歩道には 氷の月が水に写るの
(だれよりもたいせつなひとてをつなごうやわらかいかぜがふく)
誰よりも大切な人 手をつなごう やわらかい風が吹く
(まえよりもやさしくなってみたことないかおでわらう)
前よりも優しくなって 見た事ない顔で笑う
(あめのさんぽみちにはぬれたべんちをよこめに)
雨の散歩道には 濡れたベンチを横目に
(はれたさんぽみちではふたりのかげがながくのびるの)
晴れた散歩道では 2人の影が長く伸びるの
(だれよりもたいせつなひとてをつなごうほこらしくまえをみて)
誰よりも大切な人 手をつなごう 誇らしく前を見て
(つくられたちずはいらないわたしたちのみちはつづく)
つくられた地図はいらない 私達の道は続く
(なによりもたいせつなことてをつなごうやわらかいかぜがふく)
何よりも大切なこと 手をつなごう やわらかい風が吹く
(すこしだけやさしくなってゆうぐれにもはやくきづく)
少しだけ優しくなって 夕暮れにも早く気付く