Bedtime Stories
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歌詞(問題文)
(きみのえがいたゆめがかなわないよなさむいよは)
きみの描いた夢が叶わないよな寒い夜は
(ねがおをずっとみつめているよ)
寝顔をずっと見つめているよ
(しずかなめにうつしてるこころのおくのみずうみに)
静かな眼に映してる心の奥の湖に
(いくつもかわがそそいでいるよ)
いくつも川が注いでいるよ
(まどをあけそとをみた)
窓を開け外界を見た
(ときがおいてゆくまで)
時が老いてゆくまで
(ずっとずっとそばにいるよ)
ずっとずっとそばにいるよ
(こなゆきがやねにつもるときまで)
粉雪が屋根につもる時まで
(ねがいをこめてkissをおくるよ)
願いをこめてKISSを送るよ
(ずいぶんといままでしあわせだったけど)
ずいぶんと今まで幸せだったけど
(きみとであったきょうがいちばん)
きみと出逢った今日がいちばん
(かがやいてる)
輝いてる
(ぺんきのとれたかなあみのむこうをはしるきみがいた)
ペンキのとれた金網の向こうを走る君がいた
(あのひさいごにかぜがうごいた)
あの日最後に風が動いた
(はるかこきょうをぎこちなくだきしめるようなとおいめで)
遥か故郷をぎこちなく抱きしめるような遠い眼で
(いくつもきみをのりこえてきた)
いくつもきみを乗り越えてきた
(まどをあけかぜをいれ)
窓を開け風を入れ
(ふたりおいてゆくまで)
二人老いてゆくまで
(きっときっとわけあってるね)
きっときっと分けあってるね
(こなゆきがつちをおおうころには)
粉雪が土をおおうころには
(ふたりのこえがときをつつむよ)
二人の声が時を包むよ
(くらくしょんがまちにくちぶえがやまに)
クラクションが町に口笛が山に
(きみとであったきょうがいちばん)
きみと出逢った今日がいちばん
(かがやいてる)
輝いてる
(きみとであったきょうがいちばん)
きみと出逢った今日がいちばん
(かがやいてる)
輝いてる