Bedtime Stories
楽曲情報
BEDTIME STORIES 歌大江 千里 作詞大江 千里 作曲大江 千里
槇原君のカバーも良いけど、オリジナルも良いよ!
※このタイピングは「BEDTIME STORIES」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
9thアルバム「Cicada」11曲目
プレイ回数107 歌詞1006打 -
8thアルバム「Such a Lovely Place」7曲目
プレイ回数135 歌詞かな828打 -
2ndアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」4曲目
プレイ回数61 歌詞かな888打 -
1993.10.31アルバムリリース
プレイ回数63 歌詞かな923打 -
2003年30thシングル
プレイ回数45 歌詞1754打 -
槇原敬之 もう恋なんてしない
プレイ回数2.5万 歌詞かな924打 -
2ndアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」10曲目
プレイ回数62 歌詞かな519打 -
2ndアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」6曲目
プレイ回数56 歌詞816打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみのえがいたゆめがかなわないよなさむいよは)
きみの描いた夢が叶わないよな寒い夜は
(ねがおをずっとみつめているよ)
寝顔をずっと見つめているよ
(しずかなめにうつしてるこころのおくのみずうみに)
静かな眼に映してる心の奥の湖に
(いくつもかわがそそいでいるよ)
いくつも川が注いでいるよ
(まどをあけそとをみた)
窓を開け外界を見た
(ときがおいてゆくまで)
時が老いてゆくまで
(ずっとずっとそばにいるよ)
ずっとずっとそばにいるよ
(こなゆきがやねにつもるときまで)
粉雪が屋根につもる時まで
(ねがいをこめてkissをおくるよ)
願いをこめてKISSを送るよ
(ずいぶんといままでしあわせだったけど)
ずいぶんと今まで幸せだったけど
(きみとであったきょうがいちばん)
きみと出逢った今日がいちばん
(かがやいてる)
輝いてる
(ぺんきのとれたかなあみのむこうをはしるきみがいた)
ペンキのとれた金網の向こうを走る君がいた
(あのひさいごにかぜがうごいた)
あの日最後に風が動いた
(はるかこきょうをぎこちなくだきしめるようなとおいめで)
遥か故郷をぎこちなく抱きしめるような遠い眼で
(いくつもきみをのりこえてきた)
いくつもきみを乗り越えてきた
(まどをあけかぜをいれ)
窓を開け風を入れ
(ふたりおいてゆくまで)
二人老いてゆくまで
(きっときっとわけあってるね)
きっときっと分けあってるね
(こなゆきがつちをおおうころには)
粉雪が土をおおうころには
(ふたりのこえがときをつつむよ)
二人の声が時を包むよ
(くらくしょんがまちにくちぶえがやまに)
クラクションが町に口笛が山に
(きみとであったきょうがいちばん)
きみと出逢った今日がいちばん
(かがやいてる)
輝いてる
(きみとであったきょうがいちばん)
きみと出逢った今日がいちばん
(かがやいてる)
輝いてる