スパークル/RADWIMPS
楽曲情報
スパークル 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
映画『君の名は。』の主題歌の一つとして使われています!
※このタイピングは「スパークル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あ | 8182 | 神 | 8.4 | 96.6% | 161.8 | 1372 | 48 | 30 | 2025/12/12 |
| 2 | roi | 7058 | 王 | 7.3 | 96.5% | 185.6 | 1358 | 48 | 30 | 2025/11/20 |
| 3 | やじゅう | 6794 | S++ | 7.1 | 95.6% | 193.4 | 1377 | 63 | 30 | 2025/11/22 |
| 4 | スキルハンター | 6633 | S+ | 7.1 | 93.5% | 192.5 | 1371 | 94 | 30 | 2026/01/17 |
| 5 | バンジーガム | 6539 | S+ | 7.1 | 91.9% | 191.6 | 1373 | 120 | 30 | 2026/01/17 |
関連タイピング
-
プレイ回数848 歌詞かな984打
-
毎日ミセスタイピング第106弾!ライラック!
プレイ回数6万 歌詞1524打 -
2020.10.25 リリース
プレイ回数2338 歌詞かな1053打 -
RADWIMPS 通常ver ꙳君の名は.*˚
プレイ回数6.7万 歌詞1371打 -
MGAのbreakfastのサビタイピング!
プレイ回数3.2万 歌詞かな101打 -
毎日ミセスタイピング第60弾!点描の唄(feat.井上苑子)!
プレイ回数6759 歌詞かな831打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数1719 歌詞かな972打 -
卒業式で歌うヤツだ!
プレイ回数1764 歌詞かな261打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まだこのせかいはぼくをかいならしてたいみたいだ)
まだこの世界は僕を飼いならしてたいみたいだ
(のぞみどおりいいだろううつくしくもがくよ)
望み通りいいだろう美しくもがくよ
(たがいのすなどけいながめながらきすをしようよ)
互いの砂時計眺めながらキスをしようよ
(さよならからいちばんとおいばしょでまちあわせよう)
「さよなら」から一番遠い場所で待ち合わせよう
(ついにときはきたきのうまではじょしょうのじょしょうで)
ついに時はきた昨日までは序章の序章で
(とばしよみでいいからここからがぼくだよ)
飛ばし読みでいいからここからが僕だよ
(けいけんとちしきとかびのはえかかったゆうきをもって)
経験と知識とカビの生えかかった勇気を持って
(いまだかつてないすぴーどできみのもとへだいぶを)
いまだかつてないスピードで君のもとへダイブを
(まどろみのなかでなまぬるいこーらにここでないどこかをゆめみたよ)
まどろみの中で生温いコーラにここでないどこかを夢見たよ
(きょうしつのまどのそとにでんしゃにゆられはこばれるあさに)
教室の窓の外に電車に揺られ運ばれる朝に
(うんめいだとかみらいとかってことばがどれだけてを)
運命だとか未来とかって言葉がどれだけ手を
(のばそうととどかないばしょでぼくらこいをする)
伸ばそうと届かない場所で僕ら恋をする
(とけいのはりもふたりをよこめにみながらすすむ)
時計の針も二人を横目に見ながら進む
(こんなせかいをふたりでいっしょういやなんしょうでもいきぬいていこう)
こんな世界を二人で一生いや、何章でも生き抜いていこう
(はじめましてなんてさはるかかなたへとおいやって)
「はじめまして」なんてさ遥か彼方へと追いやって
(せんねんしゅうきをいちにちでいきしようじしょにあることばで)
1000年周期を一日で息しよう辞書にある言葉で
(できあがったせかいをにくんだまんげきょうのなかではちがつのあるあさ)
出来上がった世界を憎んだ万華鏡の中で八月のある朝
(きみはぼくのまえではにかんではすましてみせた)
君は僕の前でハニかんでは澄ましてみせた
(このせかいのきょうかしょのようなえがおで)
この世界の教科書のような笑顔で
(うそみたいなひびをきかくがいのいみをひげきだっていいからのぞんだよ)
嘘みたいな日々を規格外の意味を悲劇だっていいから望んだよ
(そしたらどあのそとにきみがぜんぶかかえてたっていたよ)
そしたらドアの外に君が全部抱えて立っていたよ
(うんめいだとかみらいとかってことばがどれだけてを)
運命だとか未来とかって言葉がどれだけ手を
(のばそうととどかないばしょでぼくらあそぼうか)
伸ばそうと届かない場所で僕ら遊ぼうか
(あいしかたさえもきみのにおいがしたあるきかたさえもそのわらいごえがした)
愛し方さえも君の匂いがした歩き方さえもその笑い声がした
(いつかきえてなくなるきみのすべてをこのめにやきつけておくことは)
いつか消えてなくなる君のすべてをこの眼に焼き付けておくことは
(もうけんりなんかじゃないぎむだとおもうんだ)
もう権利なんかじゃない義務だと思うんだ
(うんめいだとかみらいとかってことばがどれだけてを)
運命だとか未来とかって言葉がどれだけ手を
(のばそうととどかないばしょでぼくらこいをする)
伸ばそうと届かない場所で僕ら恋をする
(とけいのはりもふたりをよこめにみながらすすむ)
時計の針も二人を横目に見ながら進む
(そんなせかいをふたりでいっしょういやなんしょうでもいきぬいていこう)
そんな世界を二人で一生いや、何章でも生き抜いていこう