忘れてしまった夏の終わりに
楽曲情報
忘れてしまった夏の終わりに 歌じん 作詞じん 作曲じん
目に映る話
誤字・脱字など、何か不備があったらすみません。
※このタイピングは「忘れてしまった夏の終わりに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「友達なんかに、なりたくなかった」
プレイ回数4448 歌詞984打 -
次の夏、この曲で会おう。
プレイ回数1335 歌詞かな184打 -
目を疑う話
プレイ回数239 歌詞かな1569打 -
一人猫を抱きかかえてた
プレイ回数480 歌詞かな1373打 -
目に入れても痛くない話
プレイ回数196 歌詞かな1306打 -
傘村トータさんの「だって君には彼氏がいるでしょ」
プレイ回数75 歌詞かな936打 -
プロセカ3周年アニバーサリーソングです
プレイ回数602 歌詞463打 -
羽生まゐごさんの「ぼくのかみさま」です。
プレイ回数2233 歌詞かな750打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うつむくのをやめてきみのめをみつめて)
俯くのを止めて 君の目を見つめて
(ごめんねとありがとうを)
「ごめんね」と「ありがとう」を
(くりかえした)
繰り返した
(とおまわりのさきこれがさいごのはなし)
遠回りの先 これが最後の話
(とざすようにとじるように)
閉ざす様に 綴じる様に
(さよならをした)
さよならをした
(つきのしたおもいだすのは)
月の下 思い出すのは
(たのしいことばかりだから)
楽しいこと ばかりだから
(せめてかなしまないで)
せめて、悲しまないで
(おわかれまでてをつないで)
お別れまで、手を繋いで
(いきをとめてみあげたのは)
息を止めて 見上げたのは
(ともるはなのきれいないろ)
灯る花の 綺麗な色
(せつなのひびをすごしたきおくが)
刹那の日々を 過ごした記憶が
(にぎったてをつたう)
握った手を伝う
(ほしのうみをかざりたてた)
星の海を 飾り立てた
(なつのはなをみていたことを)
夏の花を 望ていたことを
(きょうのことを)
今日のことを
(またはなせたらうれしい)
また、話せたら嬉しい