AKIRAM
楽曲情報
AKIRAM 歌THE BAND APART 作詞荒井 岳史 作曲荒井 岳史
the band apartの「AKIRAM」です
※このタイピングは「AKIRAM」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そとのきまりがくびすじをやく)
外の決まりが首筋を焼く
(ととのいがちなうきうきをたく)
整いがちなうきうきヲタク
(ここのいたみはつきずにとがる)
個々の痛みは尽きずに尖る
(おとといあしたつぎつぎとがる)
おとといあした次々尖る
(とおりすぎた)
通り過ぎた
(あめのなかつなぐても)
雨の中つなぐ手も
(ゆうやみにきえてく)
夕闇に消えてく
(そとのにわにはふいうちのなつ)
外の庭には不意打ちの夏
(きもちもがれてねむれないよる)
気持ちもがれて眠れない夜
(はしりぬけた)
走り抜けた
(ゆうだちがとめたあお)
夕立が留めた青
(しずかにとけてく)
静かにとけてく
(かねのねがにじむまちかど)
鐘の音がにじむ街角
(くれてく)
暮れてく
(まよいねこのつなわたり)
迷い猫の綱渡り
(かけたつきにぶらさがり)
欠けた月にブラ下がり
(ふきぬけるかぜにゆられて)
吹き抜ける風に揺られて
(いろのついたまちのまど)
色の着いた街の窓
(どこかでみたこのそらを)
どこかで見たこの空を
(おもいだすそしてわすれて)
思い出すそして忘れて
(あしたはまってはくれない)
明日は待ってはくれない
(だれもわかってはくれない)
誰もわかってはくれない
(ひとりであめのなかはだしはつらい)
ひとりで雨の中裸足は辛い
(だれもかわってはくれない)
誰も代わってはくれない
(ひとにおれはいきれない)
人に俺は生きれない
(いまこそひとりたつこぶしはたかく)
いまこそ一人立つ拳は高く
(あきらん)
明らむ
(ゆうだちがとめたあお)
夕立が留めた青
(しずかにとけてく)
静かにとけてく
(かねのねがにじむまちかど)
鐘の音がにじむ街角
(くれてくよ)
暮れてくよ
(なつはいま)
夏はいま