シド アリバイ タイピング

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プレイ回数7難易度(3.9) 3208打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 アリバイ  シド  作詞マオ  作曲しんぢ
シド アリバイのタイピング
シド アリバイ 作詞…マオ 作曲…しんぢ
※このタイピングは「アリバイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(どらまてぃっくさにかけてる)

ドラマティックさに欠けてる

(わかれもよしとしてばいばい)

別れも良しとしてバイバイ

(ぬれたしょーうぃんどうにうつる)

濡れたショーウィンドウに映る

(やせたえがおひとつ)

痩せた笑顔一つ

(さよならのりゆうはいくらもあるのに)

さよならの理由は幾らもあるのに

(さいたかさのはなのかずついたためいき)

咲いた傘の花の数ついたため息

(たそがれくるめえきからなだれこむひとの)

黄昏久留米駅から傾れ込む人の

(なみ なみよせてはかえらずまちこどうぜんや)

波 波寄せては帰らず町鼓動前夜

(さいごにやくそくしてた)

最後に約束してた

(ちゅうかにつれていってちょうだい)

中華に連れて行ってちょうだい

(いいそびれたそうじゃないそまったおんなのよわみ)

言いそびれたそうじゃない染まった女の弱み

(くうきをよめよとくいのせりふ)

空気を読めよ得意の台詞

(てんけいてきなbね)

典型的なBね

(つぎのこいのあいてもそれをえらぶでしょう)

次の恋の相手もそれを選ぶでしょう

(はやらないけだるいukとかれのぼとる)

流行らない気だるいUKと彼のボトル

(あのおみせでまたされたよるにきづけばよかった)

あのお店で待たされた夜に気づけばよかった

(じゅわきのむこうかげひとつありばいづくりにゅうねん)

受話器の向こう影一つアリバイ作り入念

(closeでひりだされたまちかどはせいや)

Closeで放り出された街角は聖夜

(まちあわせにはきまっておくれてとうちゃくのかれが)

待ち合わせには決まって遅れて到着の彼が

(なのにさきでまってるのさいごまでつめたいひと)

なのに先で待ってるの最後まで冷たい人

(しょほうせんかわりにくれたたばこけしたあとにきくの?)

処方箋代わりにくれた煙草消した後に効くの?

(いちばんがいはしゅうでんへつづくなみにのる)

一番街は終電へ続く波に乗る

(よるがあけたそらぬりつぶすようにきすをしたね)

夜が明けた空塗り潰すようにキスをしたね

(さいていなひととみたさいていじゃないゆめを)

最低な人と見た最低じゃない夢を

(「しかたなくあいしたひと」とわすれることはたやすい)

「仕方なく愛した人」と忘れることは容易い

(ひきとめてくれるのをきたいしたのもじじつで)

引き止めてくれるのを期待したのも事実で

(ぜんぶがわからなくなるうそみたいにはれたそら)

全部が分からなくなる嘘みたいに晴れた空

(ひとつだけわかるのはもうすぐなくでしょう)

一つだけわかるのはもうすぐ泣くでしょう

(どらまてぃっくさにかけてるわかれもよしとして)

ドラマティックさに欠けてる別れも良しとして

(ばいばい)

バイバイ

(ぬれたしょーうぃんどうにうつる)

濡れたショーウィンドウに映る

(ぬれた えがお ひとつ)

濡れた 笑顔 一つ

(どらまてぃっくさにかけてる)

ドラマティックさに欠けてる

(わかれもよしとしてばいばい)

別れも良しとしてバイバイ

(ぬれたしょーうぃんどうにうつる)

濡れたショーウィンドウに映る

(やせたえがおひとつ)

痩せた笑顔一つ

(さよならのりゆうはいくらもあるのに)

さよならの理由は幾らもあるのに

(さいたかさのはなのかずついたためいき)

咲いた傘の花の数ついたため息

(たそがれくるめえきからなだれこむひとの)

黄昏久留米駅から傾れ込む人の

(なみ なみよせてはかえらずまちこどうぜんや)

波 波寄せては帰らず町鼓動前夜

(さいごにやくそくしてた)

最後に約束してた

(ちゅうかにつれていってちょうだい)

中華に連れて行ってちょうだい

(いいそびれたそうじゃないそまったおんなのよわみ)

言いそびれたそうじゃない染まった女の弱み

(くうきをよめよとくいのせりふ)

空気を読めよ得意の台詞

(てんけいてきなbね)

典型的なBね

(つぎのこいのあいてもそれをえらぶでしょう)

次の恋の相手もそれを選ぶでしょう

(はやらないけだるいukとかれのぼとる)

流行らない気だるいUKと彼のボトル

(あのおみせでまたされたよるにきづけばよかった)

あのお店で待たされた夜に気づけばよかった

(じゅわきのむこうかげひとつありばいづくりにゅうねん)

受話器の向こう影一つアリバイ作り入念

(closeでひりだされたまちかどはせいや)

Closeで放り出された街角は聖夜

(まちあわせにはきまっておくれてとうちゃくのかれが)

待ち合わせには決まって遅れて到着の彼が

(なのにさきでまってるのさいごまでつめたいひと)

なのに先で待ってるの最後まで冷たい人

(しょほうせんかわりにくれたたばこけしたあとにきくの?)

処方箋代わりにくれた煙草消した後に効くの?

(いちばんがいはしゅうでんへつづくなみにのる)

一番街は終電へ続く波に乗る

(よるがあけたそらぬりつぶすようにきすをしたね)

夜が明けた空塗り潰すようにキスをしたね

(さいていなひととみたさいていじゃないゆめを)

最低な人と見た最低じゃない夢を

(「しかたなくあいしたひと」とわすれることはたやすい)

「仕方なく愛した人」と忘れることは容易い

(ひきとめてくれるのをきたいしたのもじじつで)

引き止めてくれるのを期待したのも事実で

(ぜんぶがわからなくなるうそみたいにはれたそら)

全部が分からなくなる嘘みたいに晴れた空

(ひとつだけわかるのはもうすぐなくでしょう)

一つだけわかるのはもうすぐ泣くでしょう

(どらまてぃっくさにかけてるわかれもよしとして)

ドラマティックさに欠けてる別れも良しとして

(ばいばい)

バイバイ

(ぬれたしょーうぃんどうにうつる)

濡れたショーウィンドウに映る

(ぬれた えがお ひとつ)

濡れた 笑顔 一つ

(どらまてぃっくさにかけてる)

ドラマティックさに欠けてる

(わかれもよしとしてばいばい)

別れも良しとしてバイバイ

(ぬれたしょーうぃんどうにうつる)

濡れたショーウィンドウに映る

(やせたえがおひとつ)

痩せた笑顔一つ

(さよならのりゆうはいくらもあるのに)

さよならの理由は幾らもあるのに

(さいたかさのはなのかずついたためいき)

咲いた傘の花の数ついたため息

(たそがれくるめえきからなだれこむひとの)

黄昏久留米駅から傾れ込む人の

(なみ なみよせてはかえらずまちこどうぜんや)

波 波寄せては帰らず町鼓動前夜

(さいごにやくそくしてた)

最後に約束してた

(ちゅうかにつれていってちょうだい)

中華に連れて行ってちょうだい

(いいそびれたそうじゃないそまったおんなのよわみ)

言いそびれたそうじゃない染まった女の弱み

(くうきをよめよとくいのせりふ)

空気を読めよ得意の台詞

(てんけいてきなbね)

典型的なBね

(つぎのこいのあいてもそれをえらぶでしょう)

次の恋の相手もそれを選ぶでしょう

(はやらないけだるいukとかれのぼとる)

流行らない気だるいUKと彼のボトル

(あのおみせでまたされたよるにきづけばよかった)

あのお店で待たされた夜に気づけばよかった

(じゅわきのむこうかげひとつありばいづくりにゅうねん)

受話器の向こう影一つアリバイ作り入念

(closeでひりだされたまちかどはせいや)

Closeで放り出された街角は聖夜

(まちあわせにはきまっておくれてとうちゃくのかれが)

待ち合わせには決まって遅れて到着の彼が

(なのにさきでまってるのさいごまでつめたいひと)

なのに先で待ってるの最後まで冷たい人

(しょほうせんかわりにくれたたばこけしたあとにきくの?)

処方箋代わりにくれた煙草消した後に効くの?

(いちばんがいはしゅうでんへつづくなみにのる)

一番街は終電へ続く波に乗る

(よるがあけたそらぬりつぶすようにきすをしたね)

夜が明けた空塗り潰すようにキスをしたね

(さいていなひととみたさいていじゃないゆめを)

最低な人と見た最低じゃない夢を

(「しかたなくあいしたひと」とわすれることはたやすい)

「仕方なく愛した人」と忘れることは容易い

(ひきとめてくれるのをきたいしたのもじじつで)

引き止めてくれるのを期待したのも事実で

(ぜんぶがわからなくなるうそみたいにはれたそら)

全部が分からなくなる嘘みたいに晴れた空

(ひとつだけわかるのはもうすぐなくでしょう)

一つだけわかるのはもうすぐ泣くでしょう

(どらまてぃっくさにかけてるわかれもよしとして)

ドラマティックさに欠けてる別れも良しとして

(ばいばい)

バイバイ

(ぬれたしょーうぃんどうにうつる)

濡れたショーウィンドウに映る

(ぬれた えがお ひとつ)

濡れた 笑顔 一つ

(どらまてぃっくさにかけてる)

ドラマティックさに欠けてる

(わかれもよしとしてばいばい)

別れも良しとしてバイバイ

(ぬれたしょーうぃんどうにうつる)

濡れたショーウィンドウに映る

(やせたえがおひとつ)

痩せた笑顔一つ