マキナ/コドモドラゴン
楽曲情報
マキナ 歌コドモドラゴン 作詞ハヤト 作曲ハヤト
静かなる夜に涙溢れた
コドモドラゴンのマキナ
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※このタイピングは「マキナ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しずかなるよるになみだあふれた)
静かなる夜に涙溢れた
(それはやさしいうそとしって)
それは優しい嘘と知って
(ぼくはかくすようにわらうふりした)
僕は隠す様に笑うふりした
(それはかなしいうそとことばにできずいま)
それは悲しい嘘と言葉にできず今
(うばいさってきせつはくりかえしていくのだろう)
奪い去って季節は繰り返していくのだろう
(つめたいかぜにまってきみをおもうこのこころも)
冷たい風に舞って 君を想う個の心も
(ああそっときえて)
嗚呼、そっと消えて
(にどともどれないときがくるなら)
二度と戻れない時が来るなら
(これがさいごのうそとぼくはしっていたから)
これが最後の嘘と僕は知っていたから
(ときがたってすべてをわすれさっていくなら)
時が経って全てを忘れ去っていくなら
(ぼくをつれいって)
僕を連れ行って
(きみをおもいかきつづったあのうたと)
君を想い書き綴ったあの詩と
(うばいさってきせつはゆきになってふりそそぐ)
奪い去って季節は雪になって降り注ぐ
(つめたいかぜにまってきみをおもうゆえのこころも)
冷たい風に舞って 君を想う故の心も
(ああいつかきえてしまうというの)
嗚呼、いつか消えてしまうと言うの